いい写真が無い!
経験した人にはわかる「ちゃんとした写真撮っとけばよかった」の後悔
振り幅の大きな熊澤監督、この映画はアタリの方の映画でした。
大好きな富山、私も年に一度は訪ねさせていただきます…
いい映画なのはわかるけど、久しぶりに途中で見るの辞めたくなった映画。
結子は可愛いのに性格が悪いって思ってしまった。
そして裏表の激しさ
高齢者を車で置き去りにした所…
でも多分多くの人はいい…
地味な作品だけど
テーマもよくて
所々に複線など散りばめられ
しっかりと考えられた脚本で
それなりに楽しめました
古谷一行の写真屋の奥さんの話から
主人公は母親がなぜ家出したのか
繋がるかなと思った…
●2026年4月30日、ビリビリで「夏美のホタル」の続きを鑑賞していて、このフィルマークスのページの下部にある「似ている作品」のところに、この映画が表示されてた。
ジャケットが緑豊かで惹かれたからチ…
東京から富山に帰って来たメイクアーティストのヒロインが、役場から遺影に使う写真撮影の仕事を頼まれる。遺影用では快く応じてくれる高齢者はいない。そこで思い出の場所で記念写真を撮るというプランにする。高…
>>続きを読むU-NEXTのおすすめに出てきて、配信終了が迫っていたので鑑賞しました。(「おすすめ」に従ってみるのもたまにはいいですね。)フィクションではありますが「独居老人」という現代日本が抱える課題を考えるき…
>>続きを読む井浦新の無駄遣い。と思ったら事務所関係の映画でしたか。納得。
良い話ではあるんですが、良い物語かと言うと、ちょっと消化不良。
設定は色んな所に散りばめられているのに、それが全く回収されないので、観…
映画の公式Twitterアカウントがやらかした事件で一躍有名になった映画、というくらいしか知らなかった
普通にいい話だった
知らない人がいきなり家に来て遺影撮りませんかって言ってきたらぶん投げるけ…
© 「おもいで写眞」製作委員会