図書館のスタッフが知識を感情なく覚えたまま知識として伝えてしまう。
子供が王様の本を借りたい!と言ってもわどこの国の?と真剣に絵本でなく王様としての本を探す。
そこで病気のおばあちゃんと出会い、仕事…
人と違っててもいいんだっていう事と自分にもきっとこの先の人生で良い出会いがあるって思わせてもらえるところがこの作品が好きな理由かもしれないです。さくらちゃん(小芝さんの役)は、ロボットみたいな話し方…
>>続きを読むこの映画少し縁あって、撮影していたのを知っていました。そして自分自身の職業柄(元)、どんな風に出来上がってるのかずっと観たいと思っていました。
序盤は主人公の仕事ぶり、仕事への意識になんじゃこりゃ!…
「あなたは人の気持ちを想像したことがあるんですか!確かにあなたは素晴らしい知識の持ち主です。でも知識というものは、想像力の扉を開けるための道具なんですよ。想像力に蓋をするようなそんな知識はないほうが…
>>続きを読む何かしてあげたいけど何をしたらいいか分からない、何かできるはずなのにって誰もが思うよね。
神はいないかもしれないけど、めぐりあいを見守ってくれる天使はいる気がした。
横浜流星、初々しい。風花ちゃん可…
東京の大学を出ながらも、
人間と接するのが嫌で地元奈良の図書館に勤めだした
さくらちゃん。
カズレーザー、ロザン宇治原以上の知識がありながらも、たぶん生物全般とコミュニケーションが取れないスーパー堅…
コロナ前の映画ブームMAXの時に観たかったけど、当時はレンタルにも見当たらず、今みたいなサブスクも主流じゃないから見れず映画ブームも落ち着き忘れてた1本。
小芝風花の演技はやっぱり上手いな。
実写…
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