デイアンドナイトの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『デイアンドナイト』に投稿された感想・評価

toshn
3.3

「善と悪」「昼と夜」。
藤井道人らしい美しい映像。
なのに何だか古臭い設定と脚本。
巨悪に対峙するというよりは、ローカルの工務店のせこい不正に対峙するかのような微妙なスケール感。なんかチグハグな感じ…

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清原果椰ちゃんよい。
将来たのしみです。

余命10年、から藤井道人監督作品を見て、やっぱりこの監督の作品好きだなと思いました。

これからも、新作がでたら見ようと思います。
映像が綺麗。胸にずっしりきてしまったので一回でいいかな…と思った
でも見て後悔はない!

知っている俳優たちがみんな若かった、山田孝之プロデュースなのが気になってみてみた
山中崇さん色んなドラマ、映画でみかけるけど全て全く違うジャンルの人物なのに印象に残るお芝居をされてて、名バイプレイヤ…

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明石というキャラクターが冒頭の登場から最後に向けて中が埋まっていく感じを感じた。

最初は何も考えてないというか、この世を意識を持って生きていないような空虚な感じがあった。
何も埋まっていない空っぽ…

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昼の陽を浴びる施設の子ども達と、夜の灯の下の危険な商売を通して、人は善と悪を帯びている。だが良いかどうか問わず、人はある信念を抱きながら突き進んでいることを明らかにしてくれる、衝撃性高め。
Anne
3.7

思っていたより悪くなかったが、想像以上に重く、ダークな世界を描いていた。こういう倫理の揺らぎをテーマにした、思想が強い作品は評価に困る。
阿部進之介さん、あまりよく知らない俳優さんだったけど良かった…

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ぺち
2.5

おい……役者に全部喋らせすぎだろ………大事なこと全部喋る、え、え?何を見せられているんだッッッッ…………?それらをこちら側に考えさせるための映画ではないのか…???と、序盤からもう萎える、ずっとそん…

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公開時、劇場でみることわ叶わなかったが、配信で鑑賞。藤井道人監督作品では一番好き。

人には表と裏、明るい部分と暗部が存在して、それによって成り立っているのかもしれない。最後の面会のシーンで、清原果…

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善と悪はどこからやってくるのか
ひたすら重暗くて救いようもなく単調だった

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