若造がじぃさんに変装しとるんかいな(ほなちゃうか)
窓ガラスの前で佇むシーンは実は刑務所の面会の比喩かいな(ほなちゃうか)
画面が丸く暗転する度に1人殺してる合図なんかいな
自由の象徴カモメ が落…
最初から最後まで、画面に静謐が漂っていた。
冬の枯れ木、カフェで書く日記、夜寝る前に読む本。なんてことのない、繰り返される毎日が洗練されて映しだされていた、と思ったら突然カモメが降ってくるシーンがあ…
最後切ないというか、やはり彼女にとって彼は「特別」ではなかったのだな…というか…。
少しの時間の流れと別れで、簡単に自分の人生の登場人物・主役は移り変わってしまうものなんだなあ。
ラストは老父視…
内容説明で期待したら、なんじゃこりゃ。「時間返せ」ってくらい。
何も起こらないし、何の結果もない。
ザ・フランス映画。
点数はパリの雰囲気を味わえたってだけ。
丸いスワイプが、アメリカのコメディド…
仄暗いグレーのパリの街。気だるげな主人公、老店主との距離感。ノートに綴られた架空の会話。苦しい時期に観たからかもしれないけど、部屋の模様替え、ウルフを読んで猫と戯れるひとりの時間が愛おしい。70分と…
>>続きを読む恋愛ではない二人の関係性だと思ってたら恋愛感情でした。
すべてを見せることなく場面が変わっていくのも最初は気にならなかったけれど、途中から今のは回想?と迷うシーンもあったり…。
悪くはないけど観…
主人公の女性が老人に抱いてと言った瞬間、がっかり
本を通した友情でストーリーが進めばいいのに・・
なんで唐突に性愛にもってくんだよ
最初はよかったのに・・・また男が祖父世代の年上の恋愛もの。結局恋愛…
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