自分用メモ
関係性や状況が重なりすぎていた
特に電話のシーン
新郎が俺にまずやってみろの場面、コウスケの今まで押さえてた感情が爆発したところで込み上げてきて、一気に涙出た。
後悔、自責、自分て本当…
台湾映画『あの頃、君を追いかけた』のリメイク作品。
地方都市の高校生・水島浩介は、仲間たちと馬鹿騒ぎを繰り返す気ままな生活を送っていた。ある日、彼の悪ふざけで授業がストップしてしまう。激昂した先生…
恋愛はタイミングが重要ということを改て感じさせられた。
真愛の「浩介が髪を切りに行っ日、月が綺麗な夜で浩介の髪を切ったのが私だったら今頃私たちは付き合ってたんだと思う」
が刺さった。
結婚式のシーン…
すごくお似合いなふたりだったけど最後の1歩が踏み出せなくてもどかしかった
男らしくド直球に伝えるこうすけがかっこよかったし、素直になれないけどポニテしてあげたり小さなとこで優しさを見せてくるまなが…
ー記録用ー
これ1回目見た時は何とも思わなかったんだけど、2回目見てからすごくグッと来てしまった。
ワイシャツに残る青ペンの跡、コウスケの教科書に書いてあった青ペンの文字、「真面目ぶってなきゃ早瀬…
恐らく昔に見たことがあって2回目の視聴。
ストーリーは割と普通であったが山田裕貴のキャラが良くて見入ることが出来た。高校生のがむしゃらな感じが今の大学四年の自分からすると羨ましく感じる。私はいまだに…
いや結局付き合わないんかいボケェ!!!
パラレルワールドだったら〜とか髪切った時が満月だったら〜とか意味わからんメルヘン抜かすなさっさと付き合えばええやんけ!ってツッコミながら見た
すぐ勃起するキモ…
芸術家と犯罪者の哲学者はプラトン。アリストテレスはイリストテレス
レビュー本文
「カン・フー・ファイター❤」
「お前はどんな人間になりたい?」
「俺がいると少しだけ世界が変わるような人間になりたい…
(C)『あの頃、君を追いかけた』フィルムパートナーズ