オーマイガーってなった
物語の大部分において主人公のことを“なぜか不幸な能力を得た被害者”として見てたから、事実が明かされても結末は悲しくオオ、、ってなった。
吹き替えで見てると40:18の「待…
突然「歩く死神」になってしまった記憶喪失の主人公が事故にあった車に同乗していた同じく記憶喪失の女性と共に断片的な情報を頼りに能力の謎と自分達の記憶を取り戻そうとする話
設定は漫画やラノベみたいでト…
なるほど
死の領域=自身の危険さ
記憶喪失=失いたい罪
記憶を取り戻す=向き合うこと
雷と神の存在、
欧米の神の仕業への無言の理解
なるほどなあ
参考にしたレビュー
https://note…
主人公だからという先入観。
こういうSF、サスペンス系が大好き。
事故で記憶喪失状態の男女が出会い、共に行動するうちに少しずつ記憶を取り戻す。
事故現場で目覚めた男は半径15m以内の生き物を瞬…
近付いたら死ってアイデアだけでのしあがってきよったで
最初はその設定が面白くて観てたけど寝落ち3回して数日かかって観た
何でそんなことになったか知りたかったのに消化不良のまま終わった…雑じゃね?
ラ…
交通事故で記憶をなくしたリアム。助けを求めようとするも死体ばかり。わかったことはリアムに近づく半径15m以内に近づいたものは死んでしまうこと。しかし、近づいても死なない記憶をなくしたジェーンがやって…
>>続きを読む– EMAFILMS and PERIPATETIC PICTURES