男の半径15m以内に近づいた生物は皆死ぬ
シャラマン作品を彷彿とさせる設定でワクワクしたのですが、えぇ?そっち側に話を膨らませるの?とズッコケ
楽しめたけどもやっぱり見たかったのはそっちの話では…
他に無い設定を生み出したことのみに満足して、それにどういう意味があるのか、何故そうなったのか、その設定で結末をどう描くかなど、全く考えられてないと感じた。
設定も他に無いってだけで、そこに良さも感じ…
期待してみたけど、正直面白いとは言えない。主人公に近づくと死ぬという設定、話の結末はまぁ面白いかなとは思うが、それ以外のシーンが退屈すぎるし、行動が意味不明な場面も多々あって冷めてしまった。あの雷?…
>>続きを読むドゥニ・ヴィルヌーブ作『メッセージ』の製作陣ということで強烈な設定の中に静けさが漂う。事故の時に起きたリアムの変化は、他者へ及ぼす力が宿っただけではなく自分の内面にも変化を及ぼしていたことが後半にな…
>>続きを読む落雷でああなった原因がちゃんと説明ないので🫤
お互い記憶喪失からのあの展開は正直想像しやすいので意外性もなかったかも…
最後まで原因不明だった「主人公に近づくと死ぬ」設定自体無理矢理ねじ込む必要も…
– EMAFILMS and PERIPATETIC PICTURES