オーマイガーってなった
物語の大部分において主人公のことを“なぜか不幸な能力を得た被害者”として見てたから、事実が明かされても結末は悲しくオオ、、ってなった。
吹き替えで見てると40:18の「待…
突然「歩く死神」になってしまった記憶喪失の主人公が事故にあった車に同乗していた同じく記憶喪失の女性と共に断片的な情報を頼りに能力の謎と自分達の記憶を取り戻そうとする話
設定は漫画やラノベみたいでト…
記憶喪失モノは情報を小出しにしてくるからズルいよね〜笑
得体のしれない男女同士でも強制的に近付いて誠意が伝われば信頼関係って築けるもんだなーと感心した後のどんでん返しよ😇
記憶が無くなる前と後の主人…
秀逸なアイディア一発の低予算映画。プロットもシンプルきわまりなく、「主人公たちの能力はどこからきたのか」「彼らがなくした記憶とは何か」という二つのポイントしかない。
自分が赴くところバタバタと人が…
アイデアは面白いが、途中から置いてけぼりにされた感があり消化不良…。全てを説明しない(できない)ところが上位存在を感じさせるが、そこに面白さを見出せなかった。物語後半の俳優の演技が別格なので、観る価…
>>続きを読む– EMAFILMS and PERIPATETIC PICTURES