突然「歩く死神」になってしまった記憶喪失の主人公が事故にあった車に同乗していた同じく記憶喪失の女性と共に断片的な情報を頼りに能力の謎と自分達の記憶を取り戻そうとする話
設定は漫画やラノベみたいでト…
このレビューはネタバレを含みます
なるほど
死の領域=自身の危険さ
記憶喪失=失いたい罪
記憶を取り戻す=向き合うこと
雷と神の存在、
欧米の神の仕業への無言の理解
なるほどなあ
参考にしたレビュー
https://note…
このレビューはネタバレを含みます
近付いたら死ってアイデアだけでのしあがってきよったで
最初はその設定が面白くて観てたけど寝落ち3回して数日かかって観た
何でそんなことになったか知りたかったのに消化不良のまま終わった…雑じゃね?
ラ…
アイデアは面白いが、途中から置いてけぼりにされた感があり消化不良…。全てを説明しない(できない)ところが上位存在を感じさせるが、そこに面白さを見出せなかった。物語後半の俳優の演技が別格なので、観る価…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
設定が面白い系の作品。
記憶をなくした男女が出会う。
男に近づいた人は突然謎の死を遂げてしまう。
男と女が近くにいれば人は死なない。
二人を引き裂くと多くの死人が出てしまうが警察にも追われてしまう…
– EMAFILMS and PERIPATETIC PICTURES