Sorry to Bother You(原題)の作品情報・感想・評価

「Sorry to Bother You(原題)」に投稿された感想・評価

yotaro0223

yotaro0223の感想・評価

4.5
数十分に必ず登場人物、場所、世界、がガンガン変わっていく為、退屈する事は決してない。予想もしない展開へまさに馬が走る様に突っ走るこの映画の感覚は最高だった。
ジ子

ジ子の感想・評価

3.5
Using the animals association with labor, domestication, and racism as a motif.
ってことらしい
davyn

davynの感想・評価

5.0
A really amazing examination on jobs and race in America. Lakeith Stanfield was phenomenal as usual. The ending was a little too fantastical and kind of undercut the message of the entire film but overall this was an awesome movie and everyone should watch it.
なお

なおの感想・評価

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トロントの映画館にて5ドルで鑑賞。
まずキャストが最高。
そして風刺とか皮肉とかおしゃれさに徹さずに、全力で意味不明な展開に突っ込んで行く姿勢が素晴らしい。
なぎさ

なぎさの感想・評価

3.8
面白くてとっても奇妙な話。
オークランドが直面している問題、gentrification, income gap, class, raceなど様々な社会問題を盛り込み、風刺、コメディに落とし込む。よく出来ていると思うが、最後の方の展開がちょっと想像を遥かに超えてて、奇妙過ぎた。。。

White voiceや(黒人だからという理由で)ラップしてと頼まれる場面なんかのジョークはゲット・アウトにも通じる。
Satire comedy Oakland versionという感じ。
noroyu

noroyuの感想・評価

3.5
めちゃくちゃ変な映画。ネタバレになるからあんまり言えないんだが、けっこうな「超展開」。

観てる途中も「一体なんなんだこれ!?」って感じで、おれが英語わかんないからそう感じるだけかと思ってたんだが、後から調べると実際にそういう話みたいだし。

ちなみに主人公の「白人の声」はスティーヴ・ブシェミらしいw
Yoshiyuki

Yoshiyukiの感想・評価

3.8
面白い。

すごくシュールな世界観で、物語や描写がどんどんリアリティから離れていくんだけど、でも背景にあるメッセージにはしっかりとリアリティがある。

監督が、サウンドトラックを作ってきた人だったからか、音使いが面白かった。ちょっとしつこいような気もしたけど、まぁそれもよし。

アーミーハマーがクズ役で少し悲しいけど、彼の演技の幅広さが出ているということで、それもよし。


描写が過激なところもあるし、面白いけど、やっぱり背景メッセージがコテコテのアメリカの社会問題だから、日本でこれはヒットするのかな?というところが、純粋な興味として気になる。
予告編から気になってたので観てきました。
考えたのと全然違う内容でした。

考えさせられるし、笑える。
黒人と言うだけでいきなりラップさせられるシーンは爆笑⁉︎

ブラック過ぎて日本では公開されないやろうね…
s

sの感想・評価

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爆笑!
Nigga shit, nigga shit, nigga nigga nigga shit

@ Alamo Drafthouse Cinema, Downtown Brooklyn NY