ニセコイの作品情報・感想・評価

「ニセコイ」に投稿された感想・評価

岸くんみたくて。映画自体はつまんなかったけど、キャストのおかげで画がもったかんじ。
ana

anaの感想・評価

2.4
当時セクゾが好きで、ケンティー目当てで見に行きました。
コメディ要素が多くて、クスッと笑える感じ。岸くんが意外とはまり役だったなあ笑
当時は原作ファンに大分叩かれていたみたいです。
確かに実写では制服とか、金髪ウィッグとかがちょっと浮いてて違和感はありました。派手なパフォーマンスと変顔で何とか盛り上げてるって感じ。
映画としてはあまりおすすめできないけど、中島健人さんは何をやっても美しいですね笑
koyuki

koyukiの感想・評価

3.2
キャストがみんな好き!黒崎くんもニセコイも岸くんがハマり役すぎるのよ
トロロ

トロロの感想・評価

3.0
ケンティー目当てで鑑賞。

学祭のロミオとジュリエットが学生レベルではない!笑
ダンス、音楽、照明、衣装どれもオシャレで素敵だった。あんな学祭憧れる。

ケンティーの出てる作品何本か見たけど、どれも似たようなキャラだな。今作の叫んでるシーンとか、こないだ見た未満警察まんまだったし。
正統派イケメンのちょっと笑える、或いはツンデレな王子。もうちょっと腹に一物抱えたような暗い役も見てみたいかも。


全く気にしてなかったけど、ぱるると岸くんが意外と良いキャラ。
おもしろい。
コメディだからこそ
コメディっぽく楽しくなってる。
見てて楽しいです。
小咲!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

高校生のヤクザの息子とヤクザの娘が戦争を勃発させないためにニセモノのコイビトを演じるお話。

中盤まではかなりテンポいいです!
右見て左見て~の時に勢力に合わせて曲が変わるのがツボwwww
DAIGOの顔アップとかもワロス。

中条あやみちんのコスプレがキツく見えるときもあればカワイク見える時もある。なんなんすかね。
基本クソかわいいです。
おっぱい触らせてもらってもいいですかね?

なにがヤバいかって中島健人の足が中条あやみより細いところ!
男やろ!ケンティー!!!
体脂肪率何%やねん・・・さすがにガリガリですわ。
僕はハゲイサムのようなマッチョが好きです。

パルルもクソかわいいです!
パルルは今何をしてるんでしょうか。
芸能界完全に引退??

ヤクザ x ギャグはどうも僕はツボですね。
「ヒナまつり」「ゴクドルズ」「任侠学園」

かなりの圧縮具合だと思いますが学園モノの定番の修学旅行?と文化祭もちゃんとやってます。
原作読んでたら感想が変わったかもしれませんが僕は結構楽しめました!

セクシーーーーーーーー!!!!

2020年426本目
U3

U3の感想・評価

3.2
ジャンプ漫画原作の映画です。


ヤクザとマフィアの子供が
お互い敵対しないように
子供達が嘘のお付き合いをする羽目に


いい意味で
全くハラハラしないラブコメ



中条あやみ可愛い
中島健人って変顔してもイケメンだね

嫌いじゃないよ
この手の作品

こうゆう映画って
演者さんが楽しそうにしてるから、
その内側から出てくる楽しい感じの
雰囲気が伝わってくるから
こっちも見てて楽しくなるかな?
9月ー15

マンガ原作ものの実写化は難しいけど、これは原作読んでないから比較できず。
原作ファンはどう思うのかな?

前半は、異常なほどのマンガタッチについていけず、これはちょっとひどい茶番だな、と思っていたが、途中から意外とストーリーに引き込まれていった。
でも、後半はちょっとだれたかな…。
これは日本映画全体に言えることだけど、よほどの大作以外は90分〜100分くらいに収めて欲しい。
どらみ

どらみの感想・評価

2.1
正直予告編からつまらなさそうで、年パスじゃなかったら見てなかった。
中島健人目当ての若い子たちはずっと楽しそうにしてたので需要はちゃんとあるのかと。
中条あやみちゃんの体操服姿がえっち。
実写化のキツさが際立ちつつも、原作に倣った珍しい色の制服に対してなんとか背景が馴染むように、壁や柱のカラーリングを工夫してそういう校風の学校に見せてたあたりは美術さんの仕事なのか頑張ったなあと思えた。
本日9/14は“メンズバレンタインデー”

男性が好きな女性に下着をプレゼントする
バレンタインデーの男性版だよ⭐︎

でも普通に考えると女性が下着を渡すのは
好感度がMAXじゃないと
振られるどころか社会的に死ぬゾ⭐︎

そんなわけ“真実の愛”をテーマにした作品
『ニセコイ』を紹介致します。


古味直志 氏のドタバタ恋愛コメディ作品。
週刊少年ジャンプにて連載された
全25巻にわたる長編作品をまさかの実写化


極道の組長の1人息子である主人公は
真っ当な人生を送る為
家業や組員達と距離を取って生活していた

そんなある日
千棘という転校生と初日からケンカする。
ツイてないと家に帰ると
父親(組長)から重大な話が。

要約すると海外マフィアが縄張りに
入ってしまい抗争間近であること

マフィアのボスとは旧い親友だが
お互い、若い衆達の暴走を抑えられない。

そこで唯一の解決策は
主人公とマフィアの娘が恋人同士となれば
若い衆たちも暴れなくなるというもの。

平穏な日常を過ごすため
偽装恋愛“ニセコイ”を引き受ける主人公。
だが、紹介されたマフィアの娘は
今日ケンカしたばかりの千棘だった。

抗争勃発をなんとしても避けるためには
2人が恋人であることを見せる必要がある
それは当然、学校でも同じこと。

主人公が密かに片思いしている小咲や
主人公の許嫁を名乗る万里花
さらには千棘を護衛するクロードなど
個性豊かなメンバーたちと送る
“ニセコイ”からホンモノの恋へつなげる
ドタバタのラブコメディが繰り広げられる


まず最初に、本作をご視聴する前に
原作コミックを読む予定がある方は
そちらを先に読むことをオススメします。

全25巻にわたる長編が120分で
ネタバレされてしまいますのでご注意を。

次に本作品のパッケージをみて
「このノリは嫌いだなぁ」と少しでも
感じた方はご視聴をオススメ致しません。

およそ120分間、パッケージ以上のノリが
絶え間なく襲い掛かります。


作品としての率直な感想としては
安いコスプレ衣装を着た大人たちが
無理がある高校生役を中学生のノリで
撮影する、俳優ファン以外には

“観て聴いて感じる”5感が狂う拷問作品。


久しぶりですよ、ここまでキツい映画は。

なんだろうね…
ノリが合わないだけかもしれないけど
本当にツラかった。

途中、
自分が何か大罪を犯したのではないかと
神に赦しを乞いそうになりました。

原作を読んだことありますが
確かに本筋は合っているし
そこまで酷い改変もない(多少はある)

けれども身体が拒絶する。
例えようの無い不安に駆られる。

個人的にですが、原作コミック自体が
ヒロインの魅力のみで支えていて
主人公はクズだしストーリーは…
それを実写化するってことは…(察し)

今回、正直に申し上げるなら
見えてる地雷を踏みに行きました。

ただ、思っていた以上に凄まじかったです
地雷じゃなくて核でした。
軽い気持ちで命を落としかけました。

クソ映画観賞には死の危険があります。
皆さまも映画を視聴する際には
くれぐれもお気をつけてくださいませ。
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