
なんかすげーことができそうで、できなかったというあるある青春映画。
しかも読ませ方がちょっとあんまり見かけない形をとっている。面白いというか、事実をフェアに並べようという意図が、却って犯罪映画らしい…
『アメリカの鳥類』、すごく綺麗な本だ。
オープニングや劇中に何度も出てくる美しい絵が非常に印象的。
獲物を貪る猛禽類の絵がサブリミナル的に映し出されるのも良い。
スペンサーが夜道で鳥(フラミンゴ…
大学生4人が大学図書館から貴重で価値のある本を盗んで捕まり懲役7年の刑を課される話。金持ちで逃走用の車を走らせる係のやつは服役後ジムのインストラクターとなり、家族仲が良くない不良で主犯格といってもい…
>>続きを読む同監督の『クライム101』公開に備えて鑑賞。
実際の犯罪事件を、劇映画の中に本人たちのインタビューを織り交ぜながら描くユニークな編集。普通の犯罪映画とは違った味わいがあり、若者の虚無感や諦めがリアル…
一緒にずっとドキドキしてた。
気持ちだけが先走って心が追いついてないから中途半端になってダメダメな犯行で終わってしまったのが、若さなのか素人だからなのか分からないけど見ていて共感できた。
自分…
BarryKeoghan目当てで再視聴
この作品のバリーも良かった!!
普段アイルランド英語のBarryKeoghanがアメリカ英語を話し、違和感なくアメリカ人の青年を演じたことで有名。私は英語が…
本人のインタビュー交えながらの作品ってなかなか見たことない
エンドロールで本人が語るのは分かるけど物語序盤から説明挟むのは斬新
忠実に再現してるんだろうけど、犯行が色々とど素人過ぎてある意味コメ…
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