バロンは立ち振る舞いも言葉遣いも完璧で、余裕があって頼れる大人って感じが最高。助けるときも押しつけがましくなくて、最後はちゃんと主人公に選ばせてくれるのがまたかっこいい。ただの王子様じゃなくて、「紳…
>>続きを読む※自分用の備忘録です
・猫を助けたのをきっかけに猫の王国に攫われそうになるのをバロン様(フンベルト・フォン・ジッキンゲン男爵)とムタ(ルナルドムーン)(とトトさん)に助けてもらう話
・全体的にフワフ…
ジブリ映画で一番?ほぼ唯一?好きな映画。猫世界の冒険が全て終わった後に、現実に戻った時の喪失感が、まるでとても楽しい夢から覚めた時の感覚のように感じた。でもそれを完全に夢世界とせずに、我々の知らない…
>>続きを読む好きなとこ
ハルがクロス🥍で轢かれそうになったルーンを助けるシーン
クロスが折れちゃって、ひろみが残念そうながらも、猫の命には代えられないか。
と思ったらひろみの家にはクロス、ハルの家にはねこじ…
ずっと好きな作品。
疲れてるときには必ず見たくなる。
人間の言葉を話しているがゆえに
勝手に人間として
(の考え、ルール等がわかっていると)
認識してしまうけど
猫は猫…🐈⬛
喋らなかった…
少女が自分の時間を見つける旅。猫化して小さくなっていたからか、再び元の姿に戻る時、ハルがひとまわり大きくなっているように見えた。
猫らしい動きとか、猫に表情を持たせるのは面白い。
子どもの時観て楽し…
小さい時からずっと見てる映画の一つ
これ見た時どこかに猫の事務所があって困った時に助けてもらえる夢見てた笑
やっぱこれ見るたびにバロンに恋する笑
バロンとのダンスシーンも好きだし、ユキちゃんと…
ジブリの中では王道ではないかもしれないけれど、上位に入る作品。鶴でなく猫の恩返し。
何と言っても、バロンがかっこよすぎる。戦えるし教え説いてくれるしビジュいいし飛べるし。猫だけど。『耳をすませば』に…
本作は「耳をすませば」のスピンオフ映画で、ジブリ作品としては珍しい作品。ジブリ映画らしさを感じられないコミカルなキャラの動きや絵のタッチに最後まで見入ってしまう魅力がある。また、全体を通して温かく穏…
>>続きを読む© 2002 猫乃手堂・Studio Ghibli・NDHMT