
NHKのエマージェンシーコール〜緊急通報司令室〜が好きで毎回録画してるけど、情に振り回されず、冷静に対応する事がいかに大事かがこの映画で改めてわかった。
最初から最後まで主人公がクソすぎて感情移入…
舞台はオペレーター室のみ、ずっと主人公を映し通話しているだけ...このシュチュエーションが良かった分シナリオに物足りなさを感じてしまった、必要以上にドラマティックにしない事がリアリティに繋がるとは思…
>>続きを読む主人公たちあまりに感情的過ぎるし警官として良いのか?と思いながら見てたら本当にダメなことした警官だった
場面転換が無く会話のみで進む作品好きだと思ってたけど場面転換が無い作品というより、話を聞くだ…
叙述トリックだろうと予測してしまい、その通りであったため驚きは薄かった。
通信司令室でのやり取りのみで現場の状況を視聴者側に想像させる手法は面白く、小説を読んでいるような印象を受けた。
ドーパミン過…
ドキドキハラハラで楽しめた。
先入観、バイアスって怖いわ。自分がオペレーターでも主人公と同じような思考回路を持ってそうで、向いてないな、と思った笑
だから、一緒に騙されて、驚いて、と普通に楽しめた笑…
1本の電話から物語が進んでいく。やる気もなくぶっきらぼうの警察官が誘拐された女性と残された子どもを思い、必死に解決に向けて尽力する話。
すべて電話を受ける事務所の描写しかないが、状況は想像でき、一定…
ポスターにある、音だけで状況を探って操作を進展させていく感はだいぶ薄め
犯人が実は女だったってのは我々の中に無意識にあるDV癖のある元夫が悪事を働いたっていう偏見を覆すような内容で、そのトリックが…
ずっと見たいなと思ってたハードル あっても面白かった
電話の声だけで物語が進んでいくので視聴者側としても
電話している側の状況を想像したくなる
アスガーを体感できる
無言の時間が長いシーンがあるの…
アスガーと同じ情報量を得ながら観るから、情報が増えていくたびにハラハラするし、アスガーの直感的な行動にイライラした。
自分自身の罪を認めて、最後のシーンは証人となる相棒に真実を証言するように電話…
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