ニューヨークの街角の公衆電話
そこにかかってきた一本の電話を取ってしまった嘘つきな男が、見えないスナイパーに照準を合わせられ、理不尽な懺悔を迫られる
約80分の見やすさと電話ボックス内という極狭の…
サタシネの鑑賞。
偶然かかってきた公衆電話に出た男が謎の狙撃犯に狙われる話。
冒頭、大声で有名人とでかい声で携帯電話で会話をするいけ好かない主人公が電話一本で煽られ続けられて少しダレるが、ワイプ…
私なら最初の10秒ぐらいで怖くなって切ってしまうから物語が始まらないだろう。キモとなる携帯だが、時代を知っている私は同調出来るけど生まれた時すでにiPhoneのひとはどうなんだろう。ワンシチュエーシ…
>>続きを読む(日本語吹替)
大塚明夫劇場。
堂々とワイプを入れる映画を初めて観た。
アイデアは悪くないが、30分で終わらせてほしい。
「狙撃犯」と「狙撃班」がややこしいな。
アメリカの司法への信頼を前提…