電話ボックスだけで起きるワンシチュエーション・サスペンス。
当時は犯人がシークレットだったので、登場したときに「おお!」ってなって、その衝撃しか私には記憶として定着しなかったw
しばらくして内容…
虚像で固めた自業自得な人生の主人公
苛立ちと葛藤が懺悔と後悔に変わる変遷に爽快感から同情してしまうくらい狡猾な犯人の追い詰め方が非情
敵だらけの四面楚歌の中での駆け引きの臨場感と思いがけないラスト…
街で唯一の電話ボックス。
突然鳴り響く電話の受話器を取ったが最期、彼は電話の相手の言いなりになってしまった。
なぜなら、電話の主はどこからか狙撃銃でこちらを狙っているからだ。
盗聴器で私的な会…
短尺ながら出番の少ない脇役も魅力的に描写されていて良かった。特に立ちんぼトリオの威勢の良さが最高だった。犯人が阿修羅MICみたいな奴だったのは気に食わん。世直ししてやりましたよ的な面してるけどこいつ…
>>続きを読む視聴者さんおすすめより。ありがとうございます!
観てみたら何か観たことある感じ、多分午後ローで遭遇したことがあるんだろうな。
嘘ばかりの男スチュが公衆電話から不倫相手に電話した後、公衆電話宛に電…
ワンシチュエーション作品と聞いていたが判定がガバいって。確かに主人公は半径2mから動かないけど。
公衆電話から携帯電話への転換点、2000年代の空気感が色濃く、ファッションやデザインに懐かしさを感…
ハラドキ‼️
やっぱ電話って苦手やわ🫨
「裏切ってごめん!!」のセリフに対しての女性たちの表情が、【あっ、うん、知ってる!】って感じやった。
あぶないのに奥さんずっとひょこひょこ出てくるから、車から…
ワンシュチュエーション映画が見たく、おすすめで出てきたので鑑賞。
ワンシュチュエーションってこういうことだっけ…?ってなりました。
犯人がそこまでスチュにする動機がよくわからないけど、動機とかない世…