バオの作品情報・感想・評価

「バオ」に投稿された感想・評価

インクレディブルファミリーのショートムービー

ごめん、気持ち悪かった…。どうせ食べるんだろ?って思ってたら、やっぱり食べて、あーー、そうゆうこと…ってなる。が!饅頭擬人化、気持ち悪い…。ごめんだけど気持ち悪い…。なんか深層心理に関わっているような気持ち悪さ…。うーんわからん…。
yumi

yumiの感想・評価

3.0
包..."Bao"
ディズニーの同時上映の短編、毎回好きなんだけど、今回に関しては、ちょっとうーん、、、
でした。
解せぬ。
こんな前座はいらんやろ。
リメンバー・ミーの時でも思ったけど、しょうもないのを抱き合わせるなと。

本作は、ちょっと気持ち悪い。
観てて、ウップとなりました。
インクレディブル・ファミリーの同時上映。
「母親」というキャラクターを男性だと勘違いして見始めてしまったため、LGBT的なメッセージを読み取ろうとして最後まで混乱したままになってしまった
ショートフィルムらしく、ファンタジーと省略を巧みに使い、特別ではない家族の物語を描きます。

中国系文化を描く本作の背景として、やはり中国の台頭やダイバーシティといった現代的テーマが感じられます。
麦茶

麦茶の感想・評価

4.1

このレビューはネタバレを含みます

母親の横で、涙が止まらなくなってしまった。

台詞なしでお話が進む中、
母親の声が漏れる瞬間にドキッとさせられてしまった…。
音楽もすごくいいですね。

観れてよかった。
フィアンセもよかったな〜
コディ

コディの感想・評価

2.4

このレビューはネタバレを含みます

結構酷いと思うんだけど、有り余る技術でごまかしている良いんだけど悪い良くわかんねえ短編。子に依存して離れられない親がただただそれから抜け出せないまま。包子(息子)に悪いところが一つもねえ。で、出てったマジの息子が嫁連れて申し訳なさそうに帰宅して、息子嫁とも仲良くやって核家族最高、幸せいっぱいだにゅ〜ん。ってあんた、儒教の孝だか何だか知らねえがそれは通らんでしょ。端的に言ってしょうもなし!
インクレディブル・ファミリー前のショートフィルム。余裕で感動した。
「インクレディブル・ファミリー」の前座ショートフィルム。
ファンタジーかと思いきや寓話で、なぁるほどと納得。

子離れできないお母さん、反抗期以降は照れがジャマして母親にひねくれた態度をとる息子。
愛息子は思い出と共に饅頭に例えられ、家出から戻って大人になった息子は一人の人間として表現される。
息子が連れてきた異国の嫁とは、饅頭作りを通じて心を通わせる。

お母さんのヤケ食いに笑い、お嫁さんとの饅頭作りで涙ホロリ。

監督の体験談なのかなあ。
minami

minamiの感想・評価

3.8
「インクレディブル・ファミリー」の前に上映される短編アニメ。

急に始まってびっくりしたけど、スクリーンに釘付けでした。

セリフがないのに痛いほど感情が伝わってくる。切なほっこりストーリー。
ホロリ必至です
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