デス・ショットの作品情報・感想・評価 - 5ページ目

「デス・ショット」に投稿された感想・評価

murph

murphの感想・評価

2.0
FBIが無能すぎておどろいた…
あと犯人も結局何がしたかったかさっぱりわかんないし、久々のブルース・ウィリス詐欺だったな…
いち麦

いち麦の感想・評価

4.0
一匹狼な犯人が、抱える背景、周到さと容赦ない殺戮ぶり、人間心理を理解した逃走などで、有りがちなクライム・アクションにたっぷり緊迫感を盛る。主役フランク・グリロはL.ニーソン崩れのそこそこ惹くマスク。B.ウィリスの登場の仕方とラストの掻っ攫い方には吹いた。
あくまで主演はフランク・グリロで、ブルース・ウィリスは出番が少ないです。ポスターの誇大広告に騙されないように…。
見応えのあるシーンが非常に少なく、アクション映画としては物足りない。謎解きも深く絡まず淡々と進んでしまう。
犯人の動機にもっと訴えるものがあれば評価は違ったかもしれない。
nishiyan

nishiyanの感想・評価

2.7
シネマート新宿のレイトショーや。バレンタインデーやからかどうかは知らんけど、客全員おっさんやったわ。シネマート新宿の1はほんま広々して気持ちええわ。わしここ好きや。それにひきかえ2はほんまに狭苦しい。1と2値段おんなじってちょっとおかしいんちゃう?と思てまう時あるわ。それくらい1気に入っとうわ。
映画のほうはちょっと残念なB級犯罪アクション映画や。眠たなることはないねんけど、ストーリーが変やわ。「なんでやねん?」「そんなあほな!」の連発や。主人公いっこも銀行員に見えへんし、警察アホ過ぎやし、主人公二人の捜査のカン神レベルやし、主人公ドサクサ紛れに泥棒するし、鉄砲の玉あれだけ撃ちまくって人にいっこも当たらんし、もうめちゃくちゃや。オチも「なんやそれ?」やったわ。「ひょっとしてこれシリーズ続くんかいな?」と思たわ。もしも2があったとしたら、散々迷た末に多分観てまうんやろなあ。また、おもくそツッコミ入れたるさかい覚悟しいや!
『“一般人”になりきれない男ד何もしない”つもりでいた男の苦悩!?(笑)』




おいおい……こんなの観るしかねえだろおおおおおお!?フランク・グリロとブルース・ウィリスですよ!?グリロと言ったら道頓堀を象徴する、いや数々の大作映画、ならびに自身が主役を務めるB級アクションなどに多数出演、【パージ】シリーズでは1作目のイーサン・ホークに代わり2作目から出演、“なんちゃって殺し屋”から3作目で“なんちゃってSP”へと華麗なジョブチェンジを成功させた、最近では同じくシリーズ2作目の参戦ながら“なんちゃってエイリアンと死闘”を繰り広げ、またNetflixで自ら“なんちゃってパーソナリティー”となり世界の格闘家達との交流を描いたドキュメンタリー番組まで持つ人呼んで“なんちゃって俳y、フランク・グリロですよ_!?


・・・とまあフタを開ければ「ぶっ飛びまくりのストーリー」というですね、一体何からツッコミを入れたらいいのやら、愛する家族を失ったわけでも、犯人が実は生き別れた腹違いの弟でもないのに突如芽生えた“謎の正義感”が【エイジオブウルトロン】でキャプテンアメリカに秒でボコられたヴィランから一転、今度は“ヒーロー”として立ち上がってしまうグリロ!!(但しそれにより妻子が犠牲に)FBIでも特定することが出来なかった犯人の居場所を2人であっさりと見つけちゃったり、犯人の“犯行動機”が全く理解不能だったり、次の犯行を阻止するべく動き出す2人のはずが犯人の奪った現金を家計が苦しいからって“ちゃっかり持ち逃げ”するグリロやら、終始“何もしない”ブルースがラストのクリームがいっぱい詰まった“美味しい所”だけ全部かっさらっていくズル過ぎるシナリオ等、なかなかハード過ぎる内容にアナタはどこまでついてこれるだろうか……!?



ブログにも感想を書きました↓
https://edamamemamade.wixsite.com/edamame-movieimpact
かなりマッチョな銀行員と孤高の銀行強盗の対決を描いたアクション作。
銀行強盗が一人だけというアイディアは面白い。その彼が父親に会いに老人ホームに通う姿は人間味があって、これまた興味深い。
脚本を洗練させて、アクションを肉付けすれば、なかなかの秀作になったはずだ。そこは低予算なのでちと惜しい。
ブルース・ウィリスは思っていたよりは出ていたw
おたく

おたくの感想・評価

3.5
フランクグリロがある程度収まるべきところに収まった。
銀行員なのになんで銃の打ち方そこそこしっかりしてるんだ。
主人公の奥さん、眉毛太過ぎ!(笑)

ブルース・ウィリス出演ってだけで鑑賞を決めた作品。
一時映画にあまり出てなかったけど、最近またちょこちょこ出演作が公開されて嬉しい。

銀行強盗に巻き込まれた銀行員と元警官の話し。
一応言っときますが、今作の主人公はブルース・ウィリスではありません!
主人公を助ける元警官って役で、出番もそこそこ、って感じ。
しかし今作の主人公、勤めている銀行に強盗が入って取り調べを受けただけで、自分がFBIに疑われてるって思うの、自意識過剰やない?(笑)
その上汚名を晴らすために独自で捜査するって、頭悪い。
ホンマに疑われてるんやったら、動けば動くだけ怪しまれるやろ?
頭悪いと言えばFBIや地元警察も相当なもん。
こんな素人が捜査して犯人に近付いてるのに、本職の警察が捕まえられへんって(笑)
で、最後に良いとこをブルース・ウィリスが持って行く!(笑)
この監督の前作『デッドシティ2055』はどんなに派手に撃ち合っても、絶対に主人公には弾が当たらなかったが、今作は犯人には当たらない(笑)
ストーリーを進めるのに仕方ないのかもしれないけど、あまりに無敵過ぎて不自然!(笑)

今日(2月9日)は完全オフだったので朝から2本映画観て、途中ちょっと大阪まで遊びに行って、戻ってきて今作観たんです。
観終わって帰ろうと思って駅に行ったら人身事故で電車止まってる!
しかも23時過ぎてるのでバスも無い!
で乗り換えの駅までタクシー乗ったら…、あきらかに遠回りしてる!
文句言った途端にまだ着いてないのにメーター止めよったから自覚あったんやろ?(笑)
magnolia

magnoliaの感想・評価

1.0
いやいや、これをブルース・ウィリスさんで広告するのナシじゃね?
出演しなければ殺すとか言われたのかなぁ?
Hi

Hiの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

アクションシーンでの画面が揺れる揺れる。
チラシ通り、一撃必殺の映画でした。