ファッションが時代とカルチャーに合いすぎてて良き^_^
スティーヴィーが毎回ちゃんとスケーターファッションと90’sファッションを兼ね揃えてた^_^
プロスケーターとの交流会の時のファックシットのレ…
アメリカ版「青い春」という感じがして、途中、無口でカメラ構えてるやつ(フォースグレード)が刃傷沙汰を起こさないかとヒヤヒヤしたが、ラストで彼の撮影した映像が流れる演出がとても感動的に映った。彼はその…
>>続きを読む自分がどれだけ嫌になっても、他の人の裏側を見たときその人にはなりたくないという言葉に惹かれ、視聴した作品。両親に不自由なく生かされてることに気づき感謝の念でいっぱいになったと同時に、自分に子供ができ…
>>続きを読む「たちあがれ、何度でも」
1990年代のロサンゼルス。13歳のスティーヴィーはスケートボードに関心を示していた。ある日立ち寄った店で知り合った少年たちに憧れを抱いたスティーヴィーは、彼らに近づこう…
1990年代当時のアメリカ。若者のカルチャーとして何が「イケてる」のか。遊びや格好良さとしての延長線上にあるカルチャー。それに触れた幼い少年と、その友達や家族のお話。
興味深いのは、主人公の幼い少…
面白かった!
グループが段々と一枚岩でなくなっていく微妙な変化が味わい深い。
ホモソ内の権力関係とか親友だったのにすれ違っていく方向性とか、でもそれとは別に心から仲間を思う友情がキラリと光って、最…
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