バスターのバラードのネタバレレビュー・内容・結末

『バスターのバラード』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アメリカの開拓時代、6篇の西部劇短編集。本のページをめくることで物語が始まる。

・バスターのバラード
真白な出で立ち、ギターを弾き語る陽気で気障なバスター・スラッグ。彼はとんでもない早撃ちで、どん…

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xで散々オススメで流れてきていたのでようやく視聴。オムニバスだったのかこれ…。

1.バスターのバラード
これが見たやつじゃん。激強オサレカウボーイめっちゃおもろかったのにすぐ殺されて草。天に昇りな…

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様々な死に方にまつわるオムニバス
ガンマン、金塊の男、早とちりな女が面白かった
短編集は好きだけど、ブラックミラー的なのを期待してたから普通。ちょっと切ない物語は刺さった。

コーエン兄弟作品ってだけで予備知識なしで見たけど
短編6つからなるオムニバス映画、西部開拓時代の舞台は共通
6話はの馬車での会話、ここまで観てきた視聴者と作り手のメタファーを感じた
人の生き死にを安…

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バスターのバラード
The Ballad of Buster Scruggs
2018
監督
コーエン兄弟
脚本
コーエン兄弟
音楽
カーター・バーウェル
撮影
ブリュノ・デルボネル
編集

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陽気な西部劇を期待してたら、割と重い映画(オムニバス)だった。
生きることの過酷さを、様々な人物の目線で描かれていたのが印象的に感じた。
上流階級やガンマンではなく、一般の人々が主役な分感情移入した…

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オムニバス形式とは知らずに鑑賞。1話目のバスターのキャラを見て、てっきり『マスク』的なおバカコミカル映画かと思いきや、あっけなく死んでビックリ。その引きで一気に惹きつけられた。

描かれているのは、…

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どの話も《死》というのが入っている。
四肢のない男の話は観終わったあとは
なんともいえない感情になりました。
語り部として話している時以外は
一切話をする事なく、最後ニワトリを
買った主人を見てるあ…

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後半の話が面白かった。
基本的に悲劇しか無かったけど、生き残るには運とタイミングが大事なことを教えてくれた気がする。

アメリカの開拓時代の人々の生活が過酷すぎるので実際はどうなのだろうかと興味を持…

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