人生において大きな山や谷がある人もいるけど、大抵の人は特に大きな起伏もなく、なんとなくつかみどころのない不満や不安が漂う中、日々過ごして行くのだと思いました。
物語で読むような、小学校で教えられるよ…
別に身に覚えはないけど理解できる気まずさがずっと続く感じ
出てくる人みんな不幸ってわけでも闇あるってわけでもないけど、普通にだるい状況に陥ってて気の毒だった
90年代くらいのアメリカの短篇読んでるみ…
電車ロングショット
冬景色 ニュース
部屋 事後
男の顔を足で
鏡を使うことで空間的な広がり
声オフで
現実世界を淡々と映してる感じが
土にタバコ埋める(足で) 唾はく
川の流れのドリー 顔が入っ…
冬の朝のひんやりとした空気感が漂う作品
特に3話目が刺さった
友情でもなんでも、相手に尽くしてしまうばかりに相手にも同じものを求めてしまうけれど、相手にとって自分がそこまでの存在じゃないんだと気付い…
なんかいいところをついてくるので好きな
ケリー・ライカート。
今回もよかった。
自己と他者の間にある、気まずさや親愛みたいなものがセリフではなくて
伝わってくる。
ローラ・ダーンに、ミシェル・ウィリ…
冬の鬱々とした日に流し見的に見てしまったけどそれでも良くて、もう一度観ようとしたら1話目始まったばかりでMacBookが死んだ。
3話目の子(弁護士じゃない方)の表情が繊細で素晴らしく引き込まれた…
ローラ・ダーン、クリスティン・スチュアート、ミシェル・ウィリアムズがそれぞれ大なり小なり様々な問題にぶつかり、なんとかそれを乗り越えていく。
ローラ・ダーンが人質の解放の交渉にいく場面も面白い。…
さっきみたリバーオブグラスが寝落ちしてしまったがおもしろかったので、同監督の作品を見てみることにした。
オムニバスで、1話目は、大変だなあと思った。気の短い私なら、仕事とはいえ、凄くイライラしてし…