「命とは誰しもに平等に与えられた生きる権利であり、侵害できないものである」
というのは、あくまで現代の考えに基づく解釈だということ。
どの国でも、時代を遡ればその命は何よりも軽かったし、ある意味で…
好き度は「1作目>2作目≧5作目>>3作目>4作目>>6作目」って感じ。
様々な「死」で連なる西部劇。
縦軸が無い代わりの6作目って感じか。
全部つまらなくはないけど、特別面白いやつもないという。
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最初の話だけやけにYoutubeショートなどで見かけたので気になって視聴
全体の構成や各短編ストーリーがよく出来てて良いなぁと思った
・全体を通して西部開拓時代のめちゃくちゃ命が軽い感じが出てたの…
コーエン兄弟による西部開拓時代を舞台にした6つの短編作品のオムニバス映画。
いずれの作品も「死」をテーマにブラックユーモアや皮肉が効いていて面白かった!
ストーリーはシンプルだけど魅せ方がとても上手…
舞台はアメリカ西部開拓時代。
6つのお話しがあります。
面白いものからかなり残酷なもの、救いようのないものが。
個人的には1と4は面白かった!
悪いことしてても天使になれるんだ🪽とか
死んだと思…
コーエン兄弟作品ってだけで予備知識なしで見たけど
短編6つからなるオムニバス映画、西部開拓時代の舞台は共通
6話はの馬車での会話、ここまで観てきた視聴者と作り手のメタファーを感じた
人の生き死にを安…