どこかスマートで不気味なサイコスリラー。
犯人探しはミステリーっぽく進むんだけど、殺人シーンがやたらとスタイリッシュ。
白い壁に真っ赤な血しぶきとかね。
で、カミソリの使い方が痛すぎるし、急に容赦な…
アマゾンプライムビデオで「テネブレ」(原題)とアップされていた。
劇場公開(今はなき日比谷劇場)で観てから、Blu-rayまで購入した、ダリオ・アルジェント監督の傑作。
推理モノ(ジャッロ)だが、コ…
ホラー的な超常現象を使わずに、ストレートに猟奇事件を描いた、アルジェントにしては珍しい作品。
とはいえ、鮮烈な映像やショッキングなシーンはアルジェントらしく、彼のファンなら納得できる内容だろう。
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ミステリー小説の作家が殺人事件にまき込まれ、犯人を探し出そうとするというスリラー。
ダリオ・アルジェントの原案に基づいて、彼とジョージ・ケンプが脚本を執筆。兄のクラウディオ・アルジェントが製作に当…
アマプラでダリオ・アルジェント監督『テネブレ』って…
もしかしたら…
いやいやそれはないでしょう…
『シャドー』だシャドー!これシャドー…
私大好き大好きな作品❤️
TENEBREの原題まぁ…テ…
アマプラには「テネブレ」のタイトルで来てるのがこちら
やはり自動翻訳みたいな字幕だけどまあ大丈夫
「テネブレ」は性差別的小説です
出てくる人がどんどん死ぬ!
この前観た「インフェルノ」より急に見やす…
ダリオ・アルジェント監督が、変質者にストーカーされ殺害予告を受けた自身の経験をモチーフに制作したスリラー映画。
新作PRのためローマを訪れたアメリカ人ミステリー小説家が、自分の小説の内容になぞらえ…
ローマの街で、ある推理小説を模倣したような殺人事件が発生する話。
新作小説のプロモーションのためローマを訪れたアメリカ人のミステリー作家ニール。そのニールの小説をなぞるように次々と起こる殺人事件、…
「不可能を取り去り、最後に残ったのが真実だ。」。ダリオ・アルジェントはホラー作家やら残酷描写云々で語られるが、人間の持つ闇や心の深淵をあぶり出す視点が魅力だ。本作には無残な殺人がいっぱい出てくるが…
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