ニューヨークの作家、ピーター・ニールは新作「暗闇」のプロモーションためローマへ向かうことになった。空港で婚約者のジェーンから電話を受けるが、彼女との関係は冷え切っており、上辺だけの言葉を交わし、ピー…
>>続きを読むアマプラ「テネブレ。」
何コレェ😆!ダリオ・アルジェント!?
観たことない👀💨!!
再生▶️✨
…「テネブレ」ちゃう。
「シャドー」やないかい🥹
私のワクワク返してくれないか?
ちなみに原題が…
今までの作品は、被害者が窓から出られずに殺されるという空間の閉塞感が印象的で(「外に出たい」という被害者の最期の願いは叶えられず、逆に皮肉にも犯人がその願いを叶えることで死ぬ)、犯人の姿が見えず、急…
>>続きを読むううむ、ちょっと無理のあるゴリ押し展開が気になりましたね。
犯人複数設定で煙に巻いてはいますが、何となく分かるので真相に驚く事はなかったです。
全体的に何か散漫なのはいつもの味です。
監督の他の作品…
アルジェント特有のシナリオは二の次に、インパクトのある映像で観客を惹きつけるの骨頂。さらに言えば、オカルト色の強かった「サスペリア」と「インフェルノ」を経て、その傾向はさらに増したように思えた。ジャ…
>>続きを読むアルジェント全盛期の一本だから面白くない訳がない。
シナリオの雑さはいつも通り、殺人シーンマシマシでよりエクストリーム(最後の腕チョンパはやりすぎで、もはやスラッシャー映画みたいになっていた)で、ち…
ミステリーとしてはトリックも何もないかなりお粗末なもので、犯人も早い段階で想像がつくが、ダリオ・アルジェントらしく、初めから終わりまで凄まじい血の惨劇のオンパレードで大満足。
まずはレズの2人が殺害…
人が死ぬ。とにかく人が死ぬ。殺される。それもやたらセンスのいい感じで殺されるところが撮られている。殺人シーンの合間にストーリーがある。そんな印象の映画。真相は「そ、そんなのアリー!?」となってしまう…
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