いまだ解決されていない事件を担当するコペンハーゲン警察の新部署「特捜部Q」は、1980年代に起きたナイトクラブのマダムの失踪事件に着手する。ほぼ同じ時期に失踪者が5人いることも判明し、カール警部補(…
>>続きを読む名前だけは知っていたものの通ってこなかった、北欧ミステリーの金字塔『特捜部Q』の映画化第4弾となる本作を、順番をすっ飛ばしてシリーズ初鑑賞。見応えのあるクライム・ミステリーだった。
累計1000…
このキャストが見納めとは悲しい。
原作はまだまだあるらしいから、全部やって欲しかった😭
過去と現在の繋がりが一番スムーズで見やすかったと思う。
毎度の事ながらこの手法が素晴らしいのだ。
編集は大変…
このレビューはネタバレを含みます
これまたテーマとしてはずっしりと重いお話。
昔はよかったからやってたってのはよくある話ではあるが、それが正義だったかと言われるとそうではない。
でもやっぱりそういう考えを持つ人が居たってことは、現…
カール、ハートのついた鍵のネックレス持ってたんだ〜、とかアサドはデンマーク🇩🇰のスラングも知ってるんだとか今作は色んな発見がありました。
特捜部Qが扱う事件、なんというか、そう、えげつないってやつで…
特捜部Qシリーズ第四弾。
アパートから見つかった3体のミイラ。
12年前に亡くなっていた3人の身元の共通点として、とある島にあった女性収容所が浮かび上がる。
そこでは「質の劣る者は必要ない」と…
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