スウェーデン版「ミレニアム:ドラゴンタトゥーの女」の続編。
少女失踪事件を解決した1年後から始まる。
人身売買組織の全貌を探っていたミレニアム社のライターが殺害される事件が起きて、使われた拳銃から…
ドッと疲れた。手元で情報をメモできる自宅鑑賞でよかった。すげえ頭使ったけど、使った割にはな展開だし、3時間弱の圧倒的尺を切り抜けたと思いきやまさかの3作目に持ち越しで大横転。本作だけだと伏線を大量投…
>>続きを読む まず本作を観終えたあとに思ったのは、「“火と戯れる女”ってサブタイトルが良い……!」ということでした。笑
前作はミカエルとリスベットのバディ結成から絆が生まれるまでの物語でしたが、本作は謎に包…
主人公リスベットの出自が明らかになる回
なかなかの鬱展開が続くけどだんだん謎が明らかになっていくのが面白い
まるでジェイソンボーンがやりそうな仕事を素人が単身でやろうとするからかなりのピンチに陥る…
1作目でリスベットとミカエル中心に、キャラが確立しているので、かなり観やすかった!
リスベットの過去に絡みながらも、リスベットとミカエルがそれぞれで真相に迫っていくのが観ていてわくわくした!
事件…
今回リスベットは追われる側に。
そしてようやく彼女の壮絶すぎる過去が分かった。いや〜面白かった。父親との確執とか弁護士殺害とかもう見所満載。ラストは父親と無痛症の兄貴との対決だし。そしてそのテンシ…