東日本大震災による福島第一原子力発電所事故で奔走する電力会社の作業員達をフォーカスした話です。
終盤になるにつれて絶望感が漂ってきますが最後はハッピーエンドです。それだけは良かったです。
だれも悪者…
あの、震災の時に、イチエフで何が起こっていたのか、怖かった。
命がけで対処してくれていた人に頃からの賛辞を送りたい。
映画の中で、原子力は二酸化炭素を出さない安心安全でクリーンなエネルギーです、…
入院中に視聴。
ずっと見たかった映画。福島第一原発の人たちの決死の対応に心打たれた。
一方で美談にしすぎ、事故調に忠実でないなどの批判もあるんやなぁ〜まぁ確かに言われてみれば薄っぺらい感じもするか、…
フィクションであり、史実でもある映画。
発電所を舞台に吉田所長と班長たちが、政府と東電本社と、各国の報道の渦の中で「剥き出しの自然の脅威」と「自分たちの科学に対する漫然とした驕り」に向き合い続ける苦…
福島に旅行いくバスの中で視聴
想像の100倍くらい地獄の状況だったんだね原発の事故って
当時はまだ小学生だったから原発が何かも分からなかったから津波と地震の印象しかなかったけどこの原発事故も掛け合…
あの時自分は中学生でした。毎日のように原発、津波、余震のニュースが続き暗い気持ちになっていただけ、その間現場ではこれだけ多くの人が生死をかけて戦い続けていた。
後からタラレバを言うのは簡単かもしれな…
© 2020『Fukushima 50』製作委員会