退屈はしなかったが、さすがに場面がずっと一緒で、しんどくて、おもしろさを感じなかった。
主人公や給仕員など人への感情移入をできる場面もなかった。船員たちの新任艦長を見る表情が、尊敬なのか、侮蔑なのか…
参った
みんなでトム•ハンクスを称賛する
ひたすらそう言う写真w
ハンクスにリーダーが似合うことは
もう今更言うまでもないことで
大艦隊のリーダーを相変わらず
安心感たっぷりに勤めてはいるのだけ…
前から観たかった作品。やっとです😊
第二次世界大戦中、アメリカの海軍とドイツのUボートとの闘いを描いた作品。
いやぁ、、、、これは劇場案件でした😑
大画面大音響で観たかったです。
そして、なん…
ブラックピットに入ってからの緊張がすごいし、船長としての責任感がものすごく感じられる作品だった。海戦を題材としている戦争映画の中で1番リアルだなと思った。
コロナが無ければこれを映画館の大きなスクリ…
緊張感と緊迫感が常に畳み掛けてくる。艦長の的確な指示と判断、決断の連続。そこから生まれる連帯感。淡白に戦闘にフォーカスして見せているがセリフも描写も少ないがそこはかとなく人間の想いが感じられた気がし…
>>続きを読むずっと同じ画なのに、常に緊迫感があって飽きずに観られた。
敵側の描写が一切されないのも、いつ攻撃を仕掛けてくるのかが分からなくて緊張する。
知識が全くなくても楽しめたけど、専門用語等をちゃんと理解…
潜水艦映画にハズレなしの亜型か。
数多の船が炎上している中、はるか上空の雲の上にはオーロラがかかっている。最後にトムハンクスにも太陽の光がちゃんと当たるし、船上なのでオーロラと同じように光は揺れてい…
史実に基づく作品&トムハンクス主演、大好物です。(イメージ含め誠実な主人公と、史実に基づくリアリティある物語。ド派手な演出はない。)
メモ
*敵は"声"や"戦艦の姿"のみで登場。人としての形を移…