数千の兵と救援物資を運ぶ37隻もの大船団を護衛する任に就いた艦長、アーネスト・クラウス司令官をトム・ハンクスが演じる。
終始、戦闘しっぱなしでハラハラする展開だった。
緊張感も半端なく映画館で見た…
凄まじい臨場感で、観ているこちらまで船酔いしそうなほど波が押し寄せてきます。
トム・ハンクス演じる艦長は、冒頭の活躍がそのまま続くのかと思いきや、実際の戦闘を踏まえたストーリーだけあって、味方の被害…
トムハンクスって艦長、機長、隊長とリーダーをよくやっているイメージ🥺
しかもボスじゃなくて、皆の先頭に立って頑張るリーダーだから好き🫶
ドイツ軍の潜水艦の尾鰭(?)が見えたり、海中から攻撃してきた…
最近小説の「駆逐艦キーリング」を読んだため、主演がトム・ハンクスということもあって視聴。
内容的にはまとめられていると思うけど、映画としてはB級感を拭えない。映像は特に文句なしなのだが、人物描写は…
所謂“戦争モノ”の中でも「駆逐艦vs潜水艦」のバトルは緊張感と高揚感が高まって手に汗握る展開がたまりません!
この作品では敵Uボート側の船長や戦闘員は登場せずアメリカの駆逐艦側だけで描かれているので…
何回キャプテン演じてんのか知らんが。映画館で観ないと意味ないやつ。第2次世界大戦時の米駆逐艦グレイハウンドを率いる艦長。英国に向け大西洋を渡る輸送船団を護衛する任務中に、数隻の独潜水艦と死闘を繰り広…
>>続きを読む夜ご飯を食べるスピードが明らかに上がってしまうくらい、終始ハラハラドキドキ。
気づけば画面に食い入るように観てしまっていた。
トム・ハンクスが、決して高尚とは言えないほどシンプルでストレートな戦争…