2020年AppleTV公開、監督は撮影監督として「サイモン·バーチ」「タイタニック」を経て「ゲット·ロウ」で長編デビューしたアーロン·シュナイダー。本作は、アカデミー賞音響賞にノミネートされた。
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第二次世界大戦時のアメリカ護送船団vsドイツUボート。ストーリーの説明は置かれている状況のみだけど90分間ほぼ戦闘シーンでUボートが常にどこから襲ってくるか分からない緊張感は凄まじい。トムハンクス演…
>>続きを読む想像していたより1.8倍くらいおもしろかった。90分とタイトな尺ながら、その内容は殆ど海戦してるっていう思い切りがよく、かつ視聴者の求めているものをお出ししているのがいいですね。トム・ハンクスはこ…
>>続きを読む退屈はしなかったが、さすがに場面がずっと一緒で、しんどくて、おもしろさを感じなかった。
主人公や給仕員など人への感情移入をできる場面もなかった。船員たちの新任艦長を見る表情が、尊敬なのか、侮蔑なのか…
参った
みんなでトム•ハンクスを称賛する
ひたすらそう言う写真w
ハンクスにリーダーが似合うことは
もう今更言うまでもないことで
大艦隊のリーダーを相変わらず
安心感たっぷりに勤めてはいるのだけ…
前から観たかった作品。やっとです😊
第二次世界大戦中、アメリカの海軍とドイツのUボートとの闘いを描いた作品。
いやぁ、、、、これは劇場案件でした😑
大画面大音響で観たかったです。
そして、なん…
コロナで劇場公開されなかった作品。
第二次大戦中、アメリカ海軍の護送船団は、ドイツ海軍のUボートと戦闘になり、艦長になったばかりのクラウス中佐が指揮をとる、ってお話。
これは豪華なルックで、映画…
ブラックピットに入ってからの緊張がすごいし、船長としての責任感がものすごく感じられる作品だった。海戦を題材としている戦争映画の中で1番リアルだなと思った。
コロナが無ければこれを映画館の大きなスクリ…