クーリエ:最高機密の運び屋のネタバレレビュー・内容・結末

『クーリエ:最高機密の運び屋』に投稿されたネタバレ・内容・結末


カンバーバッチがとにかく
痩けて痩けてみてられなかった。
元々のエキゾチックな顔立ちがさらに際立っていた。


東欧を仕事場とするセールスマンが
仕事の依頼かと思って食事してたら
CIA(アメリカ…

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ベネディクト・カンバーバッチの演技が見たくなってきたのでアマプラに出てきたこの映画を視聴することにした。

ww2後の高度経済成長期を感じさせつつ、クラシックな舞台背景がとてもよく、カンバーバッチの…

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「遠回りに言っても、君は遠ざけのみで身体に緩んだ中年男だ」

「政治家が何をしていようと、工場には機械が、機械には部品がいる」

4分警報は無意味

「時に嘘は贈り物であり、愛の行為だ」

詳しく…

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13デイズに続きまさかのキューバ危機繋がり

ハラハラしておもしろかった
主人公もだが、仲間も気の毒すぎる…

見終わってみれば運び屋任務が主軸じゃなくてよかった。友情とはまた違う、究極の信頼からなる2人の男の熱い絆。クールなカンバーバッチが見れると思ってたけどこれはこれでいい。過剰な脚色は不要。

CG…

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見終わって気づく友情の話だったと。

製作陣も結構終盤になって、
友情部分をもっと掘り下げるべきだったー
と気づいたように感じた。
スパイだとバレて拘束された時に真っ暗い部屋に入れられて相手の姿がぜんぜん見えないの怖くて良いな。

カンバーバッチということで鑑賞
民間人が冷戦の最中、突然スパイ任務に巻き込まれていく話
次第に使命感の中で、最も緊張が走る状況下で自らソ連に乗り込み、ソ連側の仲間を救おうとする、、
その後壮絶な収容…

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キューバ危機は概要だけ知っていたが、裏でそんな功労者がいたとは知らなかった。
実話のスパイの話だったため、映画としての盛り上がりは少なかった。それが逆にノンフィクションとしての面白さがあったから個人…

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ペンコフスキーのような人がいたなんて知らなかった…捕まってからのラスト30分はさらにハラハラした…
私なら美味しい食事出されたら喋ってしまいそうだ…メンタル強すぎる

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