クーリエ:最高機密の運び屋のネタバレレビュー・内容・結末

『クーリエ:最高機密の運び屋』に投稿されたネタバレ・内容・結末

13デイズに続きまさかのキューバ危機繋がり

ハラハラしておもしろかった
主人公もだが、仲間も気の毒すぎる…

見終わってみれば運び屋任務が主軸じゃなくてよかった。友情とはまた違う、究極の信頼からなる2人の男の熱い絆。クールなカンバーバッチが見れると思ってたけどこれはこれでいい。過剰な脚色は不要。

CG…

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見終わって気づく友情の話だったと。

製作陣も結構終盤になって、
友情部分をもっと掘り下げるべきだったー
と気づいたように感じた。
スパイだとバレて拘束された時に真っ暗い部屋に入れられて相手の姿がぜんぜん見えないの怖くて良いな。

カンバーバッチということで鑑賞
民間人が冷戦の最中、突然スパイ任務に巻き込まれていく話
次第に使命感の中で、最も緊張が走る状況下で自らソ連に乗り込み、ソ連側の仲間を救おうとする、、
その後壮絶な収容…

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キューバ危機は概要だけ知っていたが、裏でそんな功労者がいたとは知らなかった。
実話のスパイの話だったため、映画としての盛り上がりは少なかった。それが逆にノンフィクションとしての面白さがあったから個人…

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ペンコフスキーのような人がいたなんて知らなかった…捕まってからのラスト30分はさらにハラハラした…
私なら美味しい食事出されたら喋ってしまいそうだ…メンタル強すぎる

実話と知ってほんとに驚愕する。
ものすごい作品です。

ちょっとおちゃらけた中年サラリーマンがその普通さゆえに政府によってスパイに仕立て上げられる。
実在の電気技師、グレヴィル・ウィン氏の壮絶な半世…

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1960年までに核武装競争が激化
アメリカとソ連は、人類を滅亡させる武器を保有した
競い合う米ソの動きに多くの人々が世界の終焉を恐れた

普通の一般セールスマンである男がスパイになるお話。
核戦争を…

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フィクションかと思ったら、最後で実話だとしり息をのんだ。ホットラインの開通もこれがきっかけなのか。
国を世界を救ったとはいえ、大きな組織に動かされる時は、やはり身を守ってくれなくいつでも切られる可能…

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