2020年全米公開、監督は、イギリス「ロイヤルコートシアター」の舞台監督を務めた超大物演出家であり、「追想」で映画監督デビュー、本作が長編2作目となるドミニク·クック。「人間ドラマと心理描写の緻密さ…
>>続きを読む国のため、家族のため、自身のためでもない
世界平和のために命をかけた2人。
ジェシー・バックリー出演の
『ザ・ブライド』『ハムネット』と続いてるので
過去作を視聴
過去の行動からモスクワへ出張す…
実話をもとに、カンバーバッチさんの魂こもった言動により話が展開していく作品。
世の中の動きは、とても個人では立ち向かえるものではないかもしれないかもしれない。しかし、原則に則った正しい原理に基づく…
映画として面白かった!という気持ちになれない
創作物ではなく歴史そのものを見ている気分になったから
そういう意味で言えば、この作品は大成功だと思う
キューバ危機は以前調べたことがあったが、その裏に壮…
カンバーバッチということで鑑賞
民間人が冷戦の最中、突然スパイ任務に巻き込まれていく話
次第に使命感の中で、最も緊張が走る状況下で自らソ連に乗り込み、ソ連側の仲間を救おうとする、、
その後壮絶な収容…
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