モガディシュ 脱出までの14日間の作品情報・感想・評価・動画配信

『モガディシュ 脱出までの14日間』に投稿された感想・評価

3.9
10,683件のレビュー
xavier
4.0

それは語ることが許されなかった、14日間の真実…
1990年、韓国は国連への加盟を目指して、多数の投票権があるアフリカ諸国に対しロビー活動を行っていた。ソマリアの首都モガディシュの韓国大使ハン・シン…

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kirio
4.1

ソマリア領事館から脱出せよ!
リュ・スンワンによる『密輸』の前作
監督の余裕すら感じさせる一本だった

1990年のソマリアのクーデターを舞台に、韓国と北朝鮮の領事館からの脱出劇を描く。
"協力して…

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このレビューはネタバレを含みます

〈記録用〉

•良かった点など
①戦争映画の要素が強いが、コメディやアクションの要素もあり、テンポが良く、ラストまでスリリングな点。
②韓国と北朝鮮ならではの政治的な駆け引きや最初は疑いつつも知恵を…

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4.1

『ベテラン』シリーズや『密輸』といった楽しめる作品を撮るリュ・スンワン監督。
今回もさすがの良作。

アフリカのソマリアで国連参加のためロビー活動を行う北朝鮮と韓国の大使。
何かにつけてイガミあって…

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テンポよく、それぞれの複雑な感情をわかりやすく描いていた。
Yucar
4.2
凄い迫力。こんなことがあったとは、内戦恐ろしい。息を呑む展開。
4.0

【オススメ度100!!】

あらすじ・感想↓




1991年ソマリアの首都モガディシュに韓国のハン大使とカン参事官がソマリアの大統領と外交しに行く。それは国連への加盟の為に。そこへ何者かギャング…

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ソマリアやばいなー。わかりやすさが好きな韓国映画の中では、始めから状況や設定が分かりづらくて、眠くなってしまった。反乱が起きてからはずーーーっと銃撃戦。音がやっぱり嫌いで、子供が笑いながら銃を扱って…

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ハナ
4.0
ずっと観たかった映画
期待通りだった

南と北は政治的に難しい関係でも
人間的にみれば皆同じなんだ
誰の命も大切
YUJA
-
こういう質と規模のデカい映画を作れることがほんとうに韓国映画のすごいところ。羨ましい。

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