不安定な揺れと愛らしさが象徴的な三輪の車。それに乗り続けてゆくのかと思いきや、手放してしまうことになる、結局はどうにも優しい△。フランス映画への目配せも含めて、深い「愛」でしかなかった
ジャン=ピ…
やっぱり良い カウリスマキの映画は安心する 車を運転したくなった
今更ながらカウリスマキは台詞がいいことに気づく
「モスクワだといい 北の果てまで一緒に着いていける」
「遠すぎるわ」
「いつかは着く…
フランスを舞台にしたからこんなに恋愛中心のストーリーなのかな?
ボードレールずっとニコニコしててなんてかわいい子!と思ってたらライカだった 愛が伝わる🐕🦺再会シーンが最高だった!!!!!
ボブヘ…
マルセル(作家)、手に入った金を仲間と事業を起こすために使おうとするなんて、気前良過ぎる。
ロドルフォ(画家)、ミミに犬のエサのスープ飲ませるのかよw
オーバーステイ発覚、即強制送還か、厳しいなフラ…
うーん、話としてはちょっととっ散らかってる感をうけてしまったかな。あと、映画的な部分も個人的にはあんまりいいと思えなかったかな。
ただ、カウリスマキのエッセンスは端々に感じられて、それは楽しめた。…
カウリスマキ×古典文学
斬新、カウリスマキの落ち着きを期待してみはじめたらいい意味で裏切られて楽しかった〜
フランス語が聞こえてくるのも変な感覚だった
ジャンピエールレオ現れて喜び
ライカを見に
2…