改めて感じたのは、ガンダムはやはり一度では理解できないということ。背景には多くの情報が詰まっていて、わからなくてもどかしい…
それでも、唯一無二のかっこいいモビルスーツのデザインや戦闘シーンの迫力…
ガンダムは変わらないな。
男女の関係、テロ組織のあり方、
カット割り、テンポ感が昔のままで落ち着く。
社会を良くしたい
若い想いがまっすぐ落とし込まれた作品。
現代の価値観とのギャップは感じた…
ガンダムはファーストこそ至高と思っている派閥なのだが、このハサウェイがガンダム作品の中では一番没入して見れた。
現実主義(ケネス)、個人主義(ギギ)と理想を追い求めるハサウェイという構図をほとんどサ…
これは誰?今なにしてる?その台詞なんで言った?が多い。1回で理解させるつもりは絶対にない映画で、2.5周くらいしました、気が乗ったらもう1周するかも。ガンダム知らなくてもテロリストの正義感とか心理み…
>>続きを読む「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を劇場で観たくて、慌てて鑑賞。自分がファーストガンダムを観た時に感じた複雑な感情を思い出した。それぞれの正義に基づく戦い。それによる犠牲。この後…
>>続きを読む 三部作の一作目。「機動戦士ガンダム」で有名な富野由悠季の原作小説を映像化した。
「一年戦争」の英雄の息子がよりによって反連邦テログループのトップになり陰謀と騒乱の真っただ中に飛び込んでいく。
…
ブライト、ハサウェイを殴ってやれよ…
ゆったりとした流れの中で戦闘行為が繰り広げられる感じが、妙に現実感がありました。
ギギとハサウェイの会話、NTなのか大人なのか、お互い言語化能力・想像力高す…
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