"自分の物は自分で守れ"
翻訳家という職業に目を向けたドンデン返し作品
実際に地下に押し込める事例があったらしい、恐ろしい
机にパワハラ写真、胸元に本が入ってて助かったとか非現実的で、翻訳者に…
自分のものは自分で守れ
華麗なる復讐劇かな
種明かしで、こういう感じか〜予想できたなあ
ミッションインポッシブルすぎない?!!ってちょっと残念と思いきや🫨🫨🫨
最後まで分からずドキドキ楽しめた!…
ストーリーはよく出来てるんだけど、はぁー、何かどっと疲れた。
フランスとフランス人が苦手。学生時代赤点を取ったフランス語も苦手。
9人の翻訳家の中に日本人はいないんかい。と思ったら、日本製の高性能プ…
「文学の力を信じろ」
2026年、11作品目「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」です。
2020年公開。
監督・脚本はレジス・ロワンサル。タイピスト!の監督です。
■あらすじ
あなたは、この結…
あらすじ読んだ時点で、社長もしくは翻訳家が自分で書きましたというオチだろうなとは思っていた、なので、途中の共犯者複数チームでカバンすり替え作戦でした、という展開にはすごいなーと思った、その後も先を読…
>>続きを読む画面の重厚感に反して妙な部分がめちゃくちゃある。
途中からこれコナン映画とか見るときのテンションでいればいいのかと思い、そのノリで見てたらかなり面白かった。
エレーヌのキャラクター造形の繊細な良さ…
上京してすぐに舞浜のイクスピアリで観た思い出のある作品。
伏線回収というか、ミステリーというか。とにかく、そういった類の気持ちよさを提供してくれる作品。
何となくそうだろうな、と察する事も出来るかも…
今回こそは騙されないぞって思ってたのに、悔しいけどめちゃくちゃ騙された!!!!騙されることを「誤訳」っていうのいいね
人ってここまでなにかに心酔したり執着したりするものなんだな
人並みに本は読む…
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