んーどんでん返し!って感じの衝撃は無かった。個人的にはそういうどんでん返しの部類にも入らないと思う。中盤には犯人もわかるし後半はずっとその犯人の同期や行動をダラダラ見させられる。どんでん返し系が好き…
>>続きを読む設定がおもしろい。登場人物が翻訳家であることを活かして敵を欺こうと堂々と作戦立てるシーンがよかった。事件が進むにつれ事態がどんどん悪い方に向かって行くのもよき。
だけどキャラクターにあまり魅力を感じ…
最後の展開は、予測外で引き込まれた。
でも、、犯人や展開について「誰だろう」「どうなるんだろう」という気持ちにならなかった。
特に、序〜中盤は、背景やキャラの作り込みが甘く、没入感が得にくかった。…
隔離された環境とはいえ、登場人物みんな短気で少し引いてしまった。一旦落ち着こうよ…。
中盤ぐらいまで何を見てるんだろう感が強くて、ミステリー特有のどういう展開でこうなるだろうみたいなワクワク感があま…
「わたしは本を愛している。くたばれクソ野郎!」
犯人探しというより、本好きの戦いという作品でした。
“どんでん”とは感じず、「そうきたか〜!」です。
ある小説を翻訳するために、たまたま選ばれた各国…
想像してた話とは違ったけど面白かった。
あのシェルターで生活したいな〜というのがまず最初の感想。
そしてそれが出来る財力すごいな?!
ひろゆきとかだったら出来るのかな?とか想像して呑気に見てたら途中…
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