その土地に住む人々の日常が垣間見得たのがよかった
この映画はどっちかというと、自分の目の前のできることをやって行ってそれが仕事になって、プライドもできていってという、夢追い理想論とかではなかった、や…
どもってる松本さんよかったです
渡辺大知もよかったです
急に邦画らしからぬシーン挟まってて好きだった、ほのぼのした
銭湯のシーンとか商店街の昔ながらな感じよかったです
昔ながらを大切にしよう映画?に…
言葉は心だから。心は光だから。この手のひらを開けてみたら空っぽではあるまいか、空っぽであったらどうしよう。けれど自分はにぎっている。いよいよしっかりにぎるのだ。あんな激しい嵐の中でつかんだものだ。離…
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レビュー本文
地雷は都内各所にあり。
何故か2回目の鑑賞になっちまった。
始まって40分くらいでズッコケた。
僕のよく行ってた「まいばすけっと」が写っていた。
立石や高砂に…
私は光をにぎっている でも手を開いてみたら空っぽかもしれない 空っぽだったらどうしよう それでも…
良い映画だった。永遠に続くものはないんだな だから今あるものが尊い。
水面を見ながら、おばあちゃん…
老舗の店や銭湯の”形”が時代の経過によりなくなっていく。しかし、そこでの”言葉”は消えることなく、その人の中に、そして伝えられることにより世代を超えて転がり続ける。
山村暮鳥の詩の中の言葉が、当人が…
どうしてこうも生きるのは難しいのだろう。どうしてこうも光を見失わずにいるのは難しいのだろう。どうしてどうして上手にうまくわたしは私であることができないのだろう。どうしてこんなに難しいの。
わたしは光…
銭湯の外観がめっちゃいい。風呂場のタイルも好き。舞台の町並みが結構好き。映像がきれい
主人公目線で見てると気の強い人間が冷たく見えるけど実際自分も職場にこの子いたらちゃんと喋ってくれないかなと思う…
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