キーパー ある兵士の奇跡の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『キーパー ある兵士の奇跡』に投稿された感想・評価

マンc決勝戦のところで残り25分くらいだったので大きな崖があったら嫌だなとか思ってたらやはり...

/相手プレイヤーの膝を食らって倒れる→搬送される→ワイ「退場したんか?」→実は立ち上がってそのま…

>>続きを読む
kuru
3.6

題材だけで最強の映画だと思って鑑賞
予想通りよい話だったが、スポーツではなく戦争の負の部分にここまで焦点が当たるとは思わなかった
シティのチームがまとまった要因には、退役軍人である主将の言動があった…

>>続きを読む
3.0

映画としては面白かったけど、題材はそんなに簡単に片付けられない倫理的ジレンマを含みますよね…1人の人物に戦争の全ての責任を押し付けることは確かに違うし、寄ってたかって集団で1人の人を非難するのも違う…

>>続きを読む
3.6

【ドイツはやっぱりキーパーか!トラウトマンの壮絶な人生劇】

これはスポーツ映画ではないね、あくまでも戦争映画だと感じた。スポーツ映画であるならより脚色してサッカーの場面に力を入れるべきだったけど、…

>>続きを読む
3.5
俺の女に手出しやがってって場面で殴り合うのかと思ったらサッカー漫画のようにPK勝負しだして驚いた。
psy
4.5
実話に基づいた作品。
同じ戦争でも、立場が変われば見方が変わること 赦すこと を改めて教えてもらいました。
良質な映画。
内容は実話ベースで、バート・トラウトマンを知るいいきっかけになった

 私はサッカーに詳しくないので、この作品の主人公トラウトマンという方も知らなくて...。実話だそうですね。第二次世界大戦中は、ドイツ軍という事は、ヒトラーの下で戦っていた、という事でしょう。作品中に…

>>続きを読む
元捕虜のドイツ兵であったトラウトマンが戦後のイングランドでキーパーとして活躍していく物語(主にマンチェスターシティ)しかし、子供が事故で亡くなったり辛い出来事も経験
実話。大戦後の英国独軍捕虜収容所の青年。プレミアマンCの守護神としてスカウトされ、Gマウスを死守する。ユダヤ人達の反対にも負けず赦しと贖罪を込め尽力する。最後ユダヤ教ラビとの握手が感動的だった。

あなたにおすすめの記事