アル・パチーノ×ジョニー・デップが贈る、究極の潜入捜査モノ。これほどの物語が実話だというのだから本当に驚きだ。
若かりし頃のジョニー・デップ演じるFBI捜査官が、マフィアの世界に深く入り込むにつれ…
ヒヤヒヤしながら見た、アルパチーノがとてもいい演技。彼だけがドニーを疑っていた、うだつは上がらないが見る目はあったのか。伝言として、お前だから許せる、とも言い残した。最後、呼び出しの時に全ての貴金属…
>>続きを読むはぁ〜〜あと味良くないですなぁ〜〜〜
もやもやするし重い。。(褒め言葉、もちろん良い意味で!)
やっぱ囮捜査とか潜入捜査してると情というか性格がうつってしまう気がするよねぇ
進撃のライナーみたいな…
レフティに感情移入できなかったので、友情の映画として観ることができず、捉えきれないまま終わってしまった。
Wikipediaや他の感想を見て「そういう映画だったのか」という感じ。
レフティが普通…
2人の信頼関係が強くなるほど、救いがあるはずもないラストを想像してしんどくなる。FBIに戻された後の訓練場、表彰式が切ない。レフティの遺言も。
ただ全体を通じて観ると温かみがある映画でもあるのが素晴…
『テレビ東京サタデーシネマ』にて鑑賞
FBI捜査官のドニが、マフィア組織に潜入するが、そこで年老いた組織の幹部であるレフティに感情移入してしまうという話。
レフティが全てを悟り、奥さんに伝言を託し…