足を洗いたいカリートと、それをさせてくれない周りの環境。好きな相手がストリップクラブで働いてて、ダイエットペプシ片手に女の子が批判されてるとキレるシーンわかりすぎる。
結局カリートが一番キレ者で腕…
アルパチの安定ギャング映画。
スカーフェイスの後に観ましたが、同じギャング路線でもこちらの方が好きかな。
ショーン・ペンがオタッキーな弁護士役だが、言われないと分からないレベルで、ディカプリオとのワ…
前半はゆったりしていて少し長く感じるけど、その溜めがあるからこそ後半が一気に効いてくる構成だった。みんな何かに囚われていて、ラストは積み重ねてきた過去が清算されていくみたいで冷たくて虚しい...。
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Slipknotの(sic)でサンプリングされてたから見た。逃走する場面の緊迫感が良かった。友情より恋人を信じればよかったのに……となる映画は久しぶり。主人公が本当に信頼して半分惚れてるくらいだった…
>>続きを読む結構好きだった!
足を洗うと決めたカリート。
でも、今までしてきた悪事がチャラにはならない。
以前のカリートを知らない観てる側としては幸せになって欲しい気持ちもあったけど、やっぱり結局は因果応報な…
ラストに「は〜〜ん😭」となるが、冒頭でラストを描いちゃっているから、まあ冒頭で見た通りか……ってなってしまいこの構成で良かったのか?と思う。
出所してからのクラブ経営までも長く感じたし、あんまりハマ…
ラスト2〜30分は面白くて、エンドロールに行くまでの流れもすごく良かったけど、ちょっと長かったのと麻薬王で人殺しなら足は洗えないだろうな、あいつは裏切るだろうなとかちょっと予想通りすぎるなと感じてし…
>>続きを読むニューヨーク州最高裁元判事エドウィン・トレスの小説「カリートの道」「それから」が原作。内容・主人公の年代的には「それから」のようですが、題名は【カリートの道】
カリート(チャーリー)・ブリガンテ…