『サマータイムマシン・ブルース』の上田誠脚本作品。
ベタな展開ではあるけど面白かった。
仕事は寝ている時間の次に長いのだから、せっかくなら熱中できる仕事がいい。冷笑は古い。
『陸王』とか『下町ロケ…
マジンガーZの格納庫を日本の建設会社が作ったら?ホントにあった企画の映画化。 こんなアホみたいなことにマジメに、熱くなれるのいいよね。日本人捨てたもんじゃないよね。青春の一途さとは違う、知恵とノウハ…
>>続きを読むこんな熱いくもバカバカしさのある作品にいつか出てみたいと思える作品だった。
個人的に上田誠さんの作品、ひいてはヨーロッパ企画が好きなため、視聴してみた作品だったが、自身の想像以上に面白いものだった。…
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バカみたいなテンションが逆に心地よい。
重機での掘削シーンがガチなので迫力がある。
時代もあるのだろうけどあの規模の格納庫で72億は安く感じる。新国立競技場は1500億かかっているというのに。
前…
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マジンガーZの格納庫の見積をするボランティアのファンタジー営業部のプロジェクトを巡るハチャメチャ感と、一人また一人と引きずり込まれていくその奇妙な魅力と、真剣でプロフェッショナルだからこその情熱と、…
>>続きを読む(C)前田建設/Team F (C)ダイナミック企画・東映アニメーション