仕事内容が馬鹿らしいので最初は冷笑してた大人達が仕事に熱中するお話し
ここまで仕事に熱中できたら楽しいんだろうなあ
あとラストの夢オチのくだりはコメディタッチのこの映画だったら夢じゃなくてもよかった…
つまらない日常、退屈な仕事に、モチベーションを掘り起こされる。
孤高のメスもそうだったけど、誰かの情熱にあてられて周囲が目覚めていく様は気持ちがいい。自分一人がむしゃらになった時の努力が浮いてしまわ…
ここまで何かに熱くなれるっていいなぁ。
マジンガーZは確かに色んなところで作られてるけど、格納庫は作られてない!
実際に作るわけではなく、作ると(仮)としてのプロジェクト。
最初はやる気がなかっ…
#前田建設ファンタジー営業部
想像以上のスタートからの熱量に驚いた。ついていけるか不安になったけど、熱量が電波していくにつれ、自分も楽しめた。改めて仕事におけるロマンみたいなのって大事だと思ったし、…
建設会社が『マジンガーZ』の格納庫を実際に作るとしたらどうなる(という情報を自社サイトに載せようとするため)社員たちが奮闘する物語。
ということで全体的にコメディテイストではあるが、途中から本気の企…
『サマータイムマシン・ブルース』の上田誠脚本作品。
ベタな展開ではあるけど面白かった。
仕事は寝ている時間の次に長いのだから、せっかくなら熱中できる仕事がいい。冷笑は古い。
『陸王』とか『下町ロケ…
マジンガーZの格納庫を日本の建設会社が作ったら?ホントにあった企画の映画化。 こんなアホみたいなことにマジメに、熱くなれるのいいよね。日本人捨てたもんじゃないよね。青春の一途さとは違う、知恵とノウハ…
>>続きを読むこんな熱いくもバカバカしさのある作品にいつか出てみたいと思える作品だった。
個人的に上田誠さんの作品、ひいてはヨーロッパ企画が好きなため、視聴してみた作品だったが、自身の想像以上に面白いものだった。…
(C)前田建設/Team F (C)ダイナミック企画・東映アニメーション