そこで終わるのかという感じではあったけど
想像より面白かった
敵、、、!と思ってた相手が日本の未来を考えて
より日本が負けた時に立ち直りやすい?ように考えられていて圧巻だった
そこで「大和」が繋が…
山崎貴監督はやっぱり、現実味に欠ける演出、展開が多すぎる。菅田将暉が「美しいものは全て測りたくなるのだ〜」とか言って芸者の胸に巻き尺を巻く登場シーンで、「これはリアリティある戦争映画ではない」という…
>>続きを読む説明過多とかダサいとこもあれどちゃんと面白かったです。
山崎貴さんの監督作とは思えへん。
山崎さんの作品は結論が最悪なことが多いけども、これは逆に結論がめっちゃいい。戦時下、日本て国は本当に底なしに…
印象に残ったのは冒頭 坊ノ岬沖海戦のシーン。
戦闘機の方が命中率はあがり、しかも撃墜した戦闘機に乗っていた人を救護飛行機があっという間に回収していく。
それを目撃した日本海軍は目を疑う様子
無念な気…
戦争映画でありながら、良い意味でフィクション性が強く、エンタメとして純粋に楽しめた。
特にストーリー構成が秀逸で、冒頭で戦艦大和の沈没を描きながら、本編では主人公が数学の力でその建造計画を阻もうと…
40.
3回目くらいの鑑賞。歴史に明るくないのでどこまで忠実に当時の状況があらわされてるのかわからず受け取り方が難しい。五十六さんの描き方も他の映画と違って。今の政治見てるみたいで嫌だ、お金の使われ…
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