死刑台のエレベーターのネタバレレビュー・内容・結末

『死刑台のエレベーター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ジャジーな雰囲気の、大人の映画…🍷🍾

モノクロのエレガントな画面に

哀愁を帯びたトランペット🎺

苦手なフランス🇫🇷ものですが

これはいいな💕と思えました…

ストーリー以外は…

だって元空…

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マイルス・デイヴィスが『死刑台のエレベーター』の音楽を手がけたのは、1957年末にパリ公演で滞在していた彼に、25歳のルイ・マルが映画を見せて依頼したことが発端です。完成済みの映画に、楽譜よりも映像…

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今でもエレベーターに閉じ込められて焦る夢を時々見る。こんなことが現実に起こったら最悪だと思いながら観た。
ビル営業後は電源を切るエレベーター。スマホもなく、カメラも撮影後の確認や現像にも時間がかかる…

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夜、夫人が街を歩くシーン
モノクロの映像と劇伴が相まって芸術的

2つの事件が一気に解決するラストも良くできてる
上司を殺した主人公が証拠隠滅のために現場へ戻る道中のエレベーターに閉じ込められる話。

どんどん嫌な方向に転がっていくが最後は見事に着地する系のクライム。尺や登場人物の人数的なコンパクトさも相まって、まったり楽しく観られた。エレベーターに閉じ込められる嫌さは当時だと尚更だろうな。
死刑…

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5年に一度は観たくなる

マイルス・デイビス…

無駄のない編集

古今東西、老若男女、リスクに無頓着に不倫相手と写真撮るの何故??
(で、誰が撮ってるん?)
エレベーター
落下傘部隊
フランスとドイツ
喪失あるいは別離
戦争経験の有無
大人の失敗と子供の失敗

【黒猫は見た】

エレベーターに閉じ込められてしまい、愛人の夫の殺害計画が全く違う方向へ転がる話。

アリバイを主張すれば、別の犯罪の容疑がかかる窮地。

元軍人の手馴れた凶行と、泥棒少年の愚かで衝…

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ジュテームジュテームつって📞
劇伴も雰囲気ムン②🎺
ヘタこいた愛人を乞う。
疑い、憎み、慈しみながら
フランスの夜の街を彷徨う美人💋
🎼わたし心はおしゃべりだわ〜♬宛ら
やたらオシャレに"MV歩き“…

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