ジャジーな雰囲気の、大人の映画…🍷🍾
モノクロのエレガントな画面に
哀愁を帯びたトランペット🎺
苦手なフランス🇫🇷ものですが
これはいいな💕と思えました…
ストーリー以外は…
だって元空…
マイルス・デイヴィスが『死刑台のエレベーター』の音楽を手がけたのは、1957年末にパリ公演で滞在していた彼に、25歳のルイ・マルが映画を見せて依頼したことが発端です。完成済みの映画に、楽譜よりも映像…
>>続きを読む今でもエレベーターに閉じ込められて焦る夢を時々見る。こんなことが現実に起こったら最悪だと思いながら観た。
ビル営業後は電源を切るエレベーター。スマホもなく、カメラも撮影後の確認や現像にも時間がかかる…
どんどん嫌な方向に転がっていくが最後は見事に着地する系のクライム。尺や登場人物の人数的なコンパクトさも相まって、まったり楽しく観られた。エレベーターに閉じ込められる嫌さは当時だと尚更だろうな。
死刑…
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