90年代にアメリカとキューバでこんな出来事があったとは知らなかった。素材としてはおもしろいしキャストはやたら豪華なのに映画自体はもう一つ。スパイサスペンスとしての緊迫感や盛り上がりに欠ける。ネトフリ…
>>続きを読むペネロペ・クルスとアナ・デ・アルマスという新旧ラテン美女の共演と思いましたが、2人のシーンはありませんでした。
それにしてもアナの結婚式の可愛いこと、これを見ただけでも見る価値はありました。
し…
アサイヤス監督によるノンフィクション小説を元にした映画で、「カルロス」や「クレムリンの魔術師」に似た雰囲気だった。カストロ政権下のキューバによるスパイ組織を描いていて、視点により立場が切り替わってい…
>>続きを読むこちらもアナデアルマス目当ての鑑賞
自身がキューバ出身だから、この役は彼女にとって特別な意味があったみたい
彼女の演技が最初は明るくロマンチックなパートから、後半の絶望や怒りまで幅広くて良かった
セ…
ペネロペ・クルス目当てで鑑賞。
実話ベースのスパイものだが、物語が淡々と進む中で、突然のFBI登場シーンには思わずビビった。
登場人物や視点が多く、少し分かりづらさはあるものの、冷戦後のキューバ情勢…
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