映画 ねこねこ日本史 龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!の作品情報・感想・評価

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映画 ねこねこ日本史 龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!2020年製作の映画)

上映日:2020年02月22日

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ジャンル:

あらすじ

「映画 ねこねこ日本史 龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!」に投稿された感想・評価

Eテレで放送していた同名番組の劇場版だそうで、番組自体を知らなかったです…。猫あるあると猫ギャグを組み合わせた歴史学習作品で、あまり可愛くもなく、面白くもなくで割と苦痛。スクリーンサイズに耐えうる美術とも思えず、苦ばかりが重なる感じ。すみません。
Giovanni

Giovanniの感想・評価

4.5
小学生の娘学(歴女)と行きました。歴史の先入観を持ってみると違和感がかなりあるので、頭からっぽにして観るか、心の中でツッコミを入れると楽しめるの思いました。

物語はかなり散らかした感じて、
大丈夫か?片付くのか!
と思いましたが、
まとめてきたので流石!です。
romao

romaoの感想・評価

3.5
子どもと鑑賞。前日疲れてたのもあり、久々に寝てしまった。でも子どもが満足していたので及第点。
I

Iの感想・評価

-
15役くらいを小林ゆうがやってるって聞いてたけどエンドロールで数えたら19役小林ゆうだった…15で盛りすぎてないってやばないか…
聞いてたから何人か分かったけどとても20役は見つけられなかったので声優ってすごいなと改めて思った

子供向けなのかよくわからんしEテレで5,10分くらいのイメージのアニメなのに映画化?って思ってたけど普通に面白かったし癒された

義経のくだりはちょっとウルッときた…
あと弁慶でかいのに声めちゃ可愛い…

地元が那須与一にゆかりがあるので出てきてちょっと嬉しかった
猫というより見た目ほぼナスやったけど

龍馬が落ち込んだふくちゃんにスリスリするシーンが癒された
可愛いもの同士がギュってなってるのめっちゃ愛しい…猫はやっぱり可愛い…

こういう何も考えずに見られる(けどたまにほっこりする)アニメ常に家でかけていたい
dadada

dadadaの感想・評価

3.5
日本史というより猫の習性の情報にヘェとなってその習性がフリになっててくだらなさと共に後半から面白くなり最後猫の忘れっぽさに降って来るカルタにほろっと来たぜよ。
アメブロを更新しました。 『「ねこねこ日本史 龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!」』いつもの猫たちですから期待しないでね。#ねこねこ日本史 https://t.co/ydPntQC36J?amp=1
ほのぼのしてて、良かったです(笑)😁
こんな、ゆるゆる感やったら、
戦国時代もなかったやろうね😃
出てくる名前で知らないの何人かいましたね😅 もう一度、日本史勉強しなあかんね😆
佐藤さんのアフレコ、面白すぎる(笑)😁
Hi

Hiの感想・評価

3.0
貸し切りでした。
一律料金かと思いましたがSMT割引きクーポンが使えて良かったです。

可も無く不可も無く。
みい

みいの感想・評価

-
賑やかに始まるが、同じような展開が何度も続くので途中で寝てしまったけど、良い事・良くない事が散りばめられている物語で真面目な印象の映画だった。

みんなでする、しっぽぐるぐるはカワイイ。
日本の歴史をざっくりと教えてくれるお子様の日本史の入り口にふさわしい作品
ギャグ、歴史知識、キャラの成長なども完備…なんだけれど、逆に本作ならではの売り、魅力が見えてこない
映像面も含めて、もうちょっと攻めても良かったかなぁ、というのは大人の戯言ですかね?
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