夏、海辺、Tシャツ
赤い帽子は流れ流れて別の人へ
探しものは見つからないけど
なくなったわけじゃない
大切な人とのはじまりをずっと覚えている
はじまりってなんであんなにキラキラしてるんだろう
…
映画館で見たい映画だった
リゾート地の風景の綺麗さと後半に向けて溢れ出す輝き、人物もものすごく魅力的で、
なんとも言語化しにくい…良さがある
山本奈衣留さんの存在感がすばらしい。
もともと青文字系…
無駄がない。あの頃に戻りたくなるような儚い気持ちにさせられる。そんな余韻。
目の奥に光のない佐野を見せられてた時は正直若干眠くもなった。意味がわからなかった。だけれども、ホテルの壁を使っての回想に…
美しさ、儚さを感じる映画だった。幸せが巡ってくる。都合のいい捉え方かもしれないけど、そんなことをこの映画から感じた。鴨長明の泡沫の話。なんかそれを表したような映画だったな。人間はそのままで美しい。そ…
>>続きを読むいい作品だなぁ〜。多くは語らないけど…ほんとジワジワくるよ。終わっても残る余韻が…あぁぁぁ…ってなるよ。余白がある、いい終わり方。
佐野の行動だけとればイライラするけど、精神状態考えたら自暴自棄にな…
最近映画の中に露悪と感じる瞬間を見つけるのがわたしの中で流行している。
それが、スパハピ仲間の宇宙の話と、熱海の街でイチャイチャする2人の道中だった
前半の自暴自棄パートはかなりワクワクした
東南ア…
やっと観れたー!
ジメッとした春の訪れを感じる部屋で週末に視聴
悲しいことも楽しいこともサラーっと流していく感じが心地よくテンポ良かった
やはり海辺はいいね
今年の夏はどこか泊まりに行きたい…
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