逆にこの拙さとかB級感が日常感が引き出しててなんかいいのかもな。これに日常感や現実味を感じでしまう私の人生は明るくないな。太賀のとこから苦しくて、、最後10分くらいはトラウマになりかねない。でも最後…
>>続きを読む違う違う、男の子のふとした発言に、女の子の美学に反する要素が散りばめられてたんだと思う。
作品に残したもの「かわいいから」という理由に対しての「子供かよ」とか。
描かれない部分でも、女の子は気持ちを…
男女の友情は成立しないし、しかもそれがいい人すぎる男と天真爛漫な女ってのが恐怖。
生き地獄でしかない感がハンパなくて。
「猿楽町」を100倍希釈したような。
交際して性交渉それとも性交渉して交際の…
自由で天真爛漫で、でも自分では気づいてなくて振り回しちゃうみたいな女の子、絶対わざとやってると思ってる。
好きな人の前だったらそんな態度取らないよね?
加藤かわいそう見てて辛い、、、
みほにイライラ…
脚本家の加藤と写真を撮るみほ。
不思議ちゃんな自分に付き合ってくれて楽しんでくれる。加藤は、みほにとって個性的な自分でいるためのピースのように見えた。でも結局みほは、好きな相手には加藤に見せるよう素…
こんな女の子いたら自分も好きになっちゃう、振り回されたい!と前半は思ったけど、だんだん残酷だよなあという気持ちに。
主人公にも共感できず、、でも、こういう恋もあるよね。挿入歌の「友達じゃがまんできな…
ジャルジャルが出てるから見たけど、そんな理由がなければ一生見なかったであろうと思えるほど興味が湧かない話だった。
都会のカルチャーの人たちが恋愛の話をずっとする邦画って遠い星の出来事のように見える。…
「それって逃げてるだけですよね」みたいな王道のブッコミ、そこから話を展開していくこと、言語化できてるようで出来てない部分がもったいなかったなと思う。
とか思ってたら凧揚げのシーン以降演技上手すぎてや…
原作が又吉先生だと知らずに見ていたのでびっくり、こういう拗らせ恋愛映画はこのくらいの尺がちょうどいい。
果たしてこれは女の子が振り回してるのか、主人公が勝手に振り回されに行ってるのか…。どちらにせ…
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