監督 内田英治
家族とはなにか、を、改めて考えさせられた。映画の普遍的テーマとして、古今東西の映画監督がつねに表現しつづけている。本作は擬似家族として生活していくオジとメイふたりに焦点があたる。確…
キャラクターに感情移入できない箇所が多かった
結局りんは死んだ?悲しむこともなく流れるようにストーリーから消えていって違和感
母親も毒親感満載だったのに卒業式のシーンでは普通の母親に見えた 更正早す…
決して綺麗ではなく生々しい世界に生きるトランスジェンダーの親への成長物語と愛を知らない少女の成長譚、見事な邂逅。マイノリティ達の閉鎖感と生きる覚悟に心が掻き乱されっぱなし。
草彅剛が草彅剛じゃない、…
バレエにおける身体条件の差がりんといちかで描かれていて良い、一果の細い体が良すぎる
なぎさが自分の生き方をするところも美しいが、いちかのために自分を犠牲にすることは求められていない気持ちが理解できる…
LGBTQに関してはどうしたって本人の苦悩のまま感じることはできない。だからこそ少しでも知り、法を整備し、寄り添って生きられるような社会にしなければならない。一緒に見られたであろう未来も、生涯の付き…
>>続きを読むついに観てしまった。
ほとんど広告もストーリーも見ないでいたから、期待度高くしてしまっていたけど、それを遥かに超えてよかった。
いちかがスナック?バーのステージで踊っていたシーンでいろんな感情にな…
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