一果(服部樹咲)が凄すぎる。ずっと見てても飽きない女優。0と100の演技ができても、1と2の変化まで見せてくる。圧巻でした。もうそれだけで満足。
ストーリー的にはMtF(男から女)があまりにも卑屈…
一果の歩き方すごい、途中からバレエやってる子の歩き方になってたし草彅剛が死んでからは草彅剛の歩き方が憑依してた
ずっと鬱展開で、主人公だけは幸せになれてよかったねという気持ち
草彅剛の最後だけは理…
草薙剛さんが本当に女性に見えるような歩き方、仕草、喋り方ですごかった
特に一果のために凪沙が男に戻って工場に働きに行く前に一果が暴れてそれをなだめる時の凪沙は本来の男の姿なのに女が男の格好をしてい…
性的マイノリティが病気に罹って最終的に死ぬ表象にシスジェンダーの人間が涙を流す構図もう何度も見てきた多くの人が「母性」とかそういう既にあるシステムに帰結する感想を話しているのもグロくてこれが日本アカ…
>>続きを読むMVP:草彅剛
「社会からこぼれ落ちた人たちの孤独」と「不器用な愛情」を描いた作品。
かなり重たいテーマを扱っているが、単なる社会派映画ではなく“魂を削るような母性の物語”として強く心に残る一本。…
めっちゃ良かった。
激重ストーリーで報われへんし
しんどいけど唯一の希望は一果の成長。
一果はちゃんと大人になって夢叶えてて、
そこが唯一の救い。
草薙ヤバいな演技うますぎる。
髪を切って短髪にし…
裕福な家庭で育った女の子の自殺するシーンがめちゃくちゃ怖かった。
バレエを通して表情豊かになってく一果ちゃんと、一果ちゃんの夢を叶えるために自分らしさを捨ててでも身を粉にして働く姿はまさにホンモノ…
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