ヒットマン エージェント:ジュンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「ヒットマン エージェント:ジュン」に投稿された感想・評価

ツッコミどころ満載で娯楽作品として満点な作品だと思う
ゆるーく見れて面白かった
奥さまと娘が良かった
コメディ要素強めの、おきらくアクションエンターテイメントですね
何も考えられず見れる馬鹿みたいな話。クォン・サンウが良いんすよ
いや、いや、こんなコメディ色が色濃い
とは全く想像つかず。
お話的にもかなり緩〜く
ツッコミどころ満載ですが、
アクション場面は目を見張る
ものがあります。
奥さんが空中に舞って敵を薙ぎ倒す
シーンにはビックリしましたね。
まさかと思ったその下りは
サービスシーンでした。。。
はい、嫌いではないです。
車中で男同士の怪しい行動を
見知らぬ人が偶然覗き見る場面に
思わず笑ってしまいました。
ここまでやってくれる
韓国映画、素晴らしいではないですか。
普通に楽しめました。
『エクストリーム・ジョブ』や
『ガール・コップス』に共通する
流れのようなものを感じました。
さち

さちの感想・評価

4.0
2020.10.12

この手の作品のクォン・サンウは好きよw
なかなかふざけてる設定🖋が良きですね🤣
コメディとアクションのバランスが絶妙👏
あーぁ面白かった。 WOWOWで クォン・サンウ3作品  残りあと一話  楽しみ
そこそこアクションもあるけど、どちらかというとコメディ要素が強めかな。ジャケットとタイトルからスナイパー物かと思ったけどそうでは無かった。
わかりやすいし、テンポよく話が進むので楽しく観られました。

孤児ジュンは国家に育てられたものの、漫画家になる夢は捨てられない。
意を決して策を弄して姿を消して漫画家になったものの、工作員とは別のサバイバルが彼を待ち受けていた。・・・漫画が売れない !
シリアスな物語かと思ったら、7割くらいコメディーで大いに楽しませてもらった。
或る意味、最強だったのは国家情報院工作員ジュンよりも、鬼嫁だったと云うのはまぁお約束(笑)。
てつ

てつの感想・評価

4.0
クォンサンウ主演のアクションコメディ。

本格スパイアクションかと思ったら、幼少の頃に暗殺要員として国家情報院に育てられたジュン(クォンサンウ)だが、実は漫画家になるのが夢で、任務遂行中に死を偽装して組織を抜けて晴れて漫画家に、という内容。
売れない漫画家で家庭も持ち、娘も一人いる。
ここからのストーリー展開が面白いんですよね~

今作で一番うるさいのは次長。
この人の印象しかない(^▽^;)
どなる事しか台詞がないという。
ほんまうるさかった。

あまりに不評な自分の漫画に嫌気がさし、実体験であるスパイの漫画を投稿した事で、国家情報院に居所がバレてしまい、命を狙われるはめに。

ラストの闘いで、嫁が激変した時は、そんな展開なのね!と思ったが違った。
あのシーン好き。

楽しめます!
基本ジュン親子がかわいいし、元教官と後輩がジュン好きなのかわいい。テンポもよかったし漫画描写とのバランスもよかった。途中の謎ターンだけおしかった!!そこだけ残念!!
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