いい映画です。
「キック・アス」でいい感じだったクロエ・モレッツが、ますます魅力を増し登場した代表作です。
「ちょっと食べて・・、残りは後で・・」と口ずさむフレーズが印象的で、また見たいなぁと思う…
「ぼくのエリ」をマット・リーヴス監督・脚本でハリウッドリメイク😁
より輪郭のはっきりとした吸血鬼ホラーに仕上げながら、オリジナルリスペクトをきちんと感じさせる丁寧さ😆
凍るような恐怖に怯え、運命に囚…
ぼくのエリのリメイク。原作原題のモールスと同じ題名で期待が膨らんだが、内容的にはほぼ同じ。作品の雰囲気でぼくのエリの方が雪国特有の閉塞感が全体を包んでいてなんかほんとにありそうな感があり、その重苦し…
>>続きを読むリメイク元の『ぼくのエリ 200歳の少女』と同じ。アメリカならではのアレンジとか、ほぼ無い。
元はトーマス・アルフレッドソン監督、ジョン・アイヴィデ・リンドクヴィスト脚本によるスウェーデン製ホラーで…
スウェーデン映画『ぼくのエリ 200歳の少女』のリメイク。その原作ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィスト『MORSE モールス』2度目の映画化。オリジナル版には及ばないが、クロエ・グレース・モレッツが…
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