オーストラリアに実在した義賊、ネッド・ケリーの半生を描いた作品。
作中ずっと出ずっぱりの母親への嫌悪感がすごかった。ずっと男を絶やさないのは生活のためもあるだろうけど、精神的な弱さも原因だと思う。ひ…
確かにね笑
理解できなものは怖い。
これは間違いない😂😂
頭おかしそうだもんなー笑
事前情報なさすぎたけど、狂ってることは分かった!
こんな人生むりだわー。
そりゃー狂うわ。
でもそれに適応で…
何だか期待しすぎたというか、思ったより泥臭い内容だったのかも。
もっと俳優さんを活かせれるのでは無いのかな?とかこのショットこれでいいのかな?とか血が絵の具すぎるなとか素人目線で少し気になるところが…
割とゲストが豪華だし
期待を込めて観始めたけど
予備知識(歴史)がなさすぎて
ちょっと入り込めないところあったかも
けど島流しってようはこういう役割か、、
イギリスってかつては帝国だっただけに
…
オーストラリア1867年。
ネッド・ケリーは移民なので「アイルランド人」なんです。でも「オーストラリア」の伝説の人物として愛されているっていうのが、何で?って思って調べました。知らないで見たけど…
✓狂気の女装軍団
こうしかなれなかった無法者のパンキーなポップアート。ジョージ・マッケイの彫刻のような身体と格闘前のストレッチシーンが強烈なインパクト。豪華キャスト陣の演技合戦は見応えあるが、テン…
Such is life.
ジョージマッケイ、良い役者だな。
彼の鬼気迫る表情から、ネッドの中で燃える炎が感じられる。
ニコラスホルトとチャーリーハナムが演じる、やたらセクシーで惨めなバッドコップ…
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